昨日は長野県の上田市へ。
充実した一日を終え、車で帰京したが、道中密かな楽しみがあった。
それは上信越道の横川サービスエリアにある”おぎのや”にいくこと。
横川といえば、”峠の釜めし”
日本一のこの駅弁も鉄道がなくなるということは想像だにしなかっただろう。
それでもいまだにこの名物駅弁の人気は高い。
その本拠地である横川にあるサービスエリアの上り線は、おぎのやが経営し
釜めしを始め、さまざまな食事やサービスを提供している。
午後7時半ころ到着。私もさっそく味わうことに。
ここはサービスエリア。駅弁にはないなめこ汁とセットになった1050円の
釜めしを注文。
なんとこのレストランの中には実際の列車が設置されていて、旅行気分で
食べれる演出まで施されている。

さすがにこの日は全席埋まっていたので、ここでは食すことができず残念。。。
実際の駅弁と違い温かい釜めしはなかなかいける。
もちろん、冷めてもおいしいのがここの売り。
たくさんの具材にとどめのうずら卵。至福の時である。

こうして名物にありつけるのも旅の醍醐味のひとつ。
駅弁でなくなってもここのお店は人が鈴なりになっている。
いろんなメニューはあるけれど大半の人は釜めしを食している。
何か一つ、極めたものを持てることは本当に強いと思った。
もちろん、ここもそれに胡坐をかいているわけではない。
それもまたこのお店の強さかもしれない。
ごちそうさまでしたm(__)m
充実した一日を終え、車で帰京したが、道中密かな楽しみがあった。
それは上信越道の横川サービスエリアにある”おぎのや”にいくこと。
横川といえば、”峠の釜めし”
日本一のこの駅弁も鉄道がなくなるということは想像だにしなかっただろう。
それでもいまだにこの名物駅弁の人気は高い。
その本拠地である横川にあるサービスエリアの上り線は、おぎのやが経営し
釜めしを始め、さまざまな食事やサービスを提供している。
午後7時半ころ到着。私もさっそく味わうことに。
ここはサービスエリア。駅弁にはないなめこ汁とセットになった1050円の
釜めしを注文。
なんとこのレストランの中には実際の列車が設置されていて、旅行気分で
食べれる演出まで施されている。

さすがにこの日は全席埋まっていたので、ここでは食すことができず残念。。。
実際の駅弁と違い温かい釜めしはなかなかいける。
もちろん、冷めてもおいしいのがここの売り。
たくさんの具材にとどめのうずら卵。至福の時である。

こうして名物にありつけるのも旅の醍醐味のひとつ。
駅弁でなくなってもここのお店は人が鈴なりになっている。
いろんなメニューはあるけれど大半の人は釜めしを食している。
何か一つ、極めたものを持てることは本当に強いと思った。
もちろん、ここもそれに胡坐をかいているわけではない。
それもまたこのお店の強さかもしれない。
ごちそうさまでしたm(__)m