今日は午前中、いつもの時間でいつもの場所に戻って英語のレッスン。
先週撃沈した2冊目テキストのreviewの続きもなんとかなんとかクリア。
とはいえ、ちょっと3冊目をやりながらも、まだまだ振り返りが必要と感じる。
ちょっとづつ、復習がてらやり直しにもTry。
この反復は必ずやプラスになると信じてやっていこうかときめました^^
レッスンでは結構笑いに包まれることがある。
今日も、先週の出来事を話している中で、Jazzライブが聴きやすかったという
ところから、聞きやすい音楽って=easy listening??というところへ話が飛んだ。
最近では久石譲や、喜多郎なんかがランクインするだろうが、この言葉を聞いてまず
私が連想するアーティストは何といってもポール・モーリア(古っ!(笑))
ある意味イージーリスニングというジャンルを確立したのはこの方の功績が大きい。
私はこのジャンルが大好きなので、ピエールポルト・ニニロッソ・リチャードクレーダーマン等々
一世を風靡したアーティストも多数拝聴。高校生ながら背伸びして聞いていた、JET STREAM
にはまっていたことを改めて思い出した。
クラシックほど型苦しくなく、気楽に聞ける名前通りのいいジャンルの音楽だと思う。
ポールモーリア→オリーブの首飾り→マジックショーというのが私の連想ゲームの結果(笑)
それぞれ思い出がおありだと思うが、Sally先生のリチャードクレーダーマンの思い出には
ちょっとここでは書けないが、思わず噴き出した。
音楽はその時代にフラッシュバックさせてくれる、タイムマシンのような存在かもしれない。
