今日は仕事終わりで職場の仲間とワイン会。
が、私は正直ワインに強くない。
仲間に入れてもらって飲んでるだけなのだが、いろいろな蘊蓄が聞けて
結構楽しい。
その中で、食べものにあうお酒を飲むか、お酒に合う食べ物を食べるかの議論を。
要はどっちにウェイトがかかっているかについて話をした。
私は、どちらかといえば食べ物派。和食のときには日本酒だろうし、
おいしいチーズが手に入ればワインを飲みたくなる。
つまりは食事に合ったお酒をチョイスしている。
その意味では今日はガッツリ食すのではなく、後者のパターン。
いろんなワインをいただくが、あまりきかないブラジルのワインをいただく。
でも私には日本の白ワインが今日は一番だった。
これとて貴重品らしい。
ワインというとおしゃれなイメージがあるが、とっても奥が深い飲み物だ。
これも勉強なんだと最初は思うのだが、最後は気持ち良くなってる自分がいる。
ちょっと息抜きができた火曜日でハッピーでした。
