お久しぶりでございます。


一日さぼってしまいました。


相変わらずの忙しさに頭が 『ボ~』 となりました。(早引けしました)


話はかわりますが、そろそろ花粉が飛ぶ時期ですね・・・


花粉症の方には最悪なシーズン到来です。(私はまだですが・・・)


そもそも人間は必ず発病してしまうものだそうです。


限界値がひとりひとり違いますが、それを超えると必ず発病するそうです。


どれくらいなのかは?  わからないそうです(現代科学では)


知れれば嬉しいのですが・・・ 次世代の博士に期待 ≪大≫ ですね。


花粉症というのは、人間の体のなかの抗体(害のあるものを攻撃する物体)


が、体に進入してきた花粉を害のあるものと判断して攻撃する(その時の手段がくしゃみ・せき・鼻水・涙)


から、体が反応してしまう・・・とか・・・


なぜ?最近になって多くなったのでしょう?


昔から杉の花粉は存在していました。なのに抗体はなぜ反応しないのか?


確定な答えではありませんが・・


一つの大きな要因として清潔すぎる環境が問題だそうです。


むかしは色々な、ばい菌がまわりにあった(寄生虫やしらみなど)


それを退治する為に抗体は大忙しだったので花粉を無視してきたのです。


何かおかしな話ですよね・・・


良くはなっているけど、自分達は大変なことになっている・・・


なにかと似ていますね。


綺麗だけど無害なものまで攻撃するような人間の体?


知ってみてびっくりです。


どっちが良いのかな  花粉症のある世界(清潔)と花粉症は無いけど(汚い)世界


どっちもいやだな・・・(自分は)