今回のワークでは、 ペンデュラムの代わりに、
あなたの「視線」そのものを使っていきます。
私たちは普段、 目で「見る」ことを意識していますが、
実はその奥の、 無意識のレベルでは 視線は常に微細に動き続けています。
今回のワークでは、 AIで生成された振り子の動きを用いながら、
無意識の目の動きが、どのように答えを選ぶのか を体験していきます。
アプリ上に現れる振り子は、
右にも左にも回転して見えるように設計されています。

その中で、 「右回転に見える」 「左回転に見える」
その見え方の違いが、 あなたの内側の反応を映し出します。
これは、 手を使ったダウジングよりもさらに繊細な、
視覚を通したダウジングです。
今回のワークは、
AIを活用した初めての試みでもあります。
けれど本質は変わりません。
答えは、外にあるのではなく、
あなたの内側にすでに存在しています。
その微細な反応を、
「視線」という新しい感覚を通して 静かに受け取っていく時間です。
これまでのダウジングとは少し違う、
新しい体験をぜひ感じてみてください。
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https://www.j-dowsing.com/workshop/
