いろいろな本を読むことは、必要だと私は思います。アクティブラーニング型の授業がどんなものかはよくわかった気がします。読んでなかったら勘違いしていたか、できなかったかもしれない。
まず、ほぼ100%真似したような授業からスタートしたが、そこにいる生徒に違いがある。うまくいくところとそうでないところがすぐにでてきました。
ここで大事なことは、自分なりに考えるということ。どうように変化していったかは、のちに。
いろいろな本を読むことは、必要だと私は思います。アクティブラーニング型の授業がどんなものかはよくわかった気がします。読んでなかったら勘違いしていたか、できなかったかもしれない。
まず、ほぼ100%真似したような授業からスタートしたが、そこにいる生徒に違いがある。うまくいくところとそうでないところがすぐにでてきました。
ここで大事なことは、自分なりに考えるということ。どうように変化していったかは、のちに。
小林先生や西川先生の本もいいですが、この本も読んでよかったです。
| 「この一冊でわかる!アクティブラーニング」 小山英樹/著 峯下隆志/著 鈴木建生/著 この本に書かれている、実践例が特に役に立つと思います。 なんとなくですが、アクティブラーニング型の授業イメージができやすいかなとおもいます。 |
その先、うーん。今思うひとつとして、振り返りの時間
この時間を授業時間内に入れる。これがなかなか難しい。このための時間をつくる授業づくりが必要かなと思っています。あと、どのようにして時間を捻出するかと内容の変更を考えています。(来年度に向けてです)