読売新聞の特別編集委員、橋本五郎さんの12/10の記事です。
以下、抜粋です。
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『38年前の母の手紙』
(略)
…38年前の手紙が出てきた。読売新聞に入社し浜松支局に赴任して3年目の5月2日の消印がある。
今あなたから送られた浜松のお茶を飲んでいます。今日はこれから…(略)
…あなたは事故を起こさぬ様、偏食せぬ様、そして体操する事。たとえ何人のお話でも馬鹿にせず何かのヒントをつかむ様にし、今のうちにどんどん吸収して大きくなる事、幅広くなる事です。
色々な壁にぶつかる事でしょうが、青空のような五郎の明るさを失わぬ様、母さんは何時も念じて居ります。そして信じて居ります…。
抜粋はここまで。
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青空のような五郎の明るさ、という言葉。
お母さんの愛情がたっぷり詰まっているように感じませんか?
そして社会人3年目になった息子になお、人生を示唆するような
言葉をかけてあげられるところ。
賢母 という言葉が適切かわかりませんが
このお母さんのように、いつまでも子にいい影響を与えていける
しっかりとしたお母さんになりたいです。
愛情も出し惜しみせず、たっぷり表現したいですね。
以下、抜粋です。
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『38年前の母の手紙』
(略)
…38年前の手紙が出てきた。読売新聞に入社し浜松支局に赴任して3年目の5月2日の消印がある。
今あなたから送られた浜松のお茶を飲んでいます。今日はこれから…(略)
…あなたは事故を起こさぬ様、偏食せぬ様、そして体操する事。たとえ何人のお話でも馬鹿にせず何かのヒントをつかむ様にし、今のうちにどんどん吸収して大きくなる事、幅広くなる事です。
色々な壁にぶつかる事でしょうが、青空のような五郎の明るさを失わぬ様、母さんは何時も念じて居ります。そして信じて居ります…。
抜粋はここまで。
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青空のような五郎の明るさ、という言葉。
お母さんの愛情がたっぷり詰まっているように感じませんか?
そして社会人3年目になった息子になお、人生を示唆するような
言葉をかけてあげられるところ。
賢母 という言葉が適切かわかりませんが
このお母さんのように、いつまでも子にいい影響を与えていける
しっかりとしたお母さんになりたいです。
愛情も出し惜しみせず、たっぷり表現したいですね。