種山高原と宮沢賢治 | ケンケンのこんな事やあんな事

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おはようございます。甲子園、熱いですね。ベスト4を目指す4試合が一番おもしろいと、前からよくいいますが、本当にすごい試合ばかりでした。

我が、群馬県の前橋育英高校も9回2アウトからの同点、そして延長サヨナラと、野球は2アウトからとは、本当によく言ったものだとつくづく感じました。

さて、私ケンケンは8月14日にから岩手県の

種山高原 星座の森

キャンプ場に行ってきました。
(大正6年8月、はじめて種山を訪れた宮沢賢治は、種山高原一帯の風景と気象に魅せられ、以後何度も訪れて「風の又三郎」をはじめ、数多くの作品を残しました。)と言う所です。

 
 
花巻市の下で、一関市の上、奥州市の右、陸前高田市の左の山の頂上で、山、川、海へと移動が出来るなって思いここね決めました。

高崎市から向かう事、約7時間(休憩2回)、事故のため少し渋滞しましたが、ほぼ時間通りに到着しました。

到着後、テント・タープ等設営し早速ビール。 いや~屋外でのビールは旨いね~。

最近、読書にはまっている子供達は、テントの中で読書。

 

そうこうしているうちに、バーベキュー。

焚火と満点の星空。1日目が過ぎて行きました。 とさ。byケンケン。