2本目は、またまたアサヒの根
時間を十分に空けたので、またまた深場へ行ってきました。
しかし、その前に大島岡田港着岸した小笠原丸が竹芝へ向かうところを見て、ドボンしました。
その近くに接近した「かめりあ丸」は、小さな貨物船に見えました。
この小笠原丸は、年に一回大島町と小笠原村との親善交流で寄ります。
この船に乗降できるのは、大島町民のみです。
一般の方は、そのまま竹芝で降ります。
私も、19年10月に行ってきましたて、ドルフィン、ダイビング、交流会などとても充実した日々を
送りました。
さてさて、アサヒの根付近の中層でガイドが指さすも遠くて見えず、これが
あの話題の「サメフェスティバル」でした。
アデイトベラ、キツネベラ、インドヒメジ、ニシキフウライウオ、
フリソデエビ、イロカエルアンコウ、カンムリベラ
など
減圧しながらのんびり潜ってきました。


