こんばんはニコニコ

今日は、ブログ名にも使用している
大好きなインド映画カレー
きっと、うまくいく
のリバイバル上映に行ってきました!

日本での初公開が、
2013年5月だったので、
約6年ぶり…!!
大好きな映画だったとは言え
細かいところは正直忘れていました笑い泣き

でも、始まったすぐに
あぁ〜そうだった!
こんなシーンあったなぁ!
と、物語にぐいぐい引き込まれていきました。


インド映画の特徴と言えば
いきなりミュージカルの様に
歌とダンスシーンが挿入されるところですデレデレ

好みがあるかもしれませんが、
私はこのいきなり感が大好き!笑

笑いあり涙ありで
感情がとにかく忙しいんです。笑
なので、見終わった後は謎の爽快感チュー

ちなみに、
きっと、うまくいくとは
この作品のキーワードである
“all is well”
(アール・イーズ・ウェル)
を訳したもので
作品の中で、登場人物たちは
ピンチの時、呟いているんですルンルン

自分の人生を生きる
親の期待、世間体なんかを気にしない。
自由に生きることの大切さを感じる
観ると元気になる映画です!

大学時代親友同士だったファランとラージューは、ある日同窓のチャトルから母校に呼び出される。チャトルは二人に、ランチョーというかつての学友の消息がつかめたことを話し、探しに行こうと持ちかけるのだった。

10年前、インド屈指の難関工科大学ICE(Imperial College of Engineering)。

それぞれに家庭の期待を受けて入学してきたファランとラージュー、そして自由奔放な天才ランチョーの三人は寮でルームメイトとなる。何をするにも一緒の3人はしばしばバカ騒ぎをやらかし、学長や秀才だったチャトル等から"3 idiots"(三バカ)と呼ばれ目の敵にされていた。大学の教育方針に疑問を持つランチョーはしばしば学長と対立。学長は様々な策を練ってファランとラージューをランチョーから引き離そうとするも、ことごとく失敗。次第に三人の仲は揺るぎないものになっていく。    Wikipediaより