ユノソウルコンが会場変更の発表がありました

中止にならなくて、良かったですね!


7月17日(金)から19日(日)まで、チケットリンクライブアリーナで開催予定だったU-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1 in SEOULは、会場の利用が困難な状況が続いているため、 

円滑な公演開催のため、やむを得ず会場を変更することとなりました。


貸し出し承認手続きのため、公演をお待ちいただいた観客の皆様へのお知らせがやや遅れてしまったことをお詫び申し上げます。 会場変更に伴う以下の案内事項を必ずご確認いただき、観覧時に混乱が生じないようお願いいたします。


▶ 変更前:チケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)

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▶ 変更後:チャムシル室内体育館


▶ 追加チケットオープン


🎫 2026年07月08日 (水) 8:00 PM (KST)


会場変更に伴う座席再割り当て、追加チケットオープン、払い戻しおよびチケット受取に関する詳細は、下記の予約窓口のお知らせをご確認ください。


https://m.ticketlink.co.kr/product/62912?null


会場変更に伴い、観客の皆様にご不便と混乱をおかけすることとなり、誠に申し訳ございません。 より安全で円滑な公演が行えるよう、全力を尽くします。


https://x.com/tvxq/status/2074387944786252046?s=46&t=436zupoT2BfCw7C0aXV3ow

 


SMAPの育ての親がHYBE JAPANのプロデューサーに就任って!なんか…すごい!


飯島三智氏、HYBE JAPAN

「J-POP エグゼクティブプロデューサー」就任


 「CULEN」代表取締役の飯島三智(いいじま みち)氏が、HYBE JAPANのJ-POPエグゼクティブプロデューサー(J-POP Executive Producer)に就任したことが7日、発表された。


飯島氏は新しい地図(稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾)ら所属の「CULEN」代表取締役で、同社の業務も継続しながら、日本発の新たなエンターテインメント創出、次世代J-POPアーティストの育成に取り組む。


 HYBE JAPANは、J-POP領域におけるローカルIPのさらなる開発および戦略の推進を目的として、日本のエンターテインメント業界で数々の国民的アーティストをプロデュースし、歴史に残るコンテンツを創出してきた飯島氏が新たに「J-POPエグゼクティブプロデューサー」に就任したことを報告した。


 飯島氏が培ってきた「大衆を魅了するマルチプロデュース力」および「映像・映画・テレビメディアを横断する強力なコンテンツ創出ノウハウ」を、HYBE JAPANのグローバル水準のアーティスト育成システムやHYBEグループが誇るプラットフォームテクノロジーと融合させる。これにより、日本独自のカルチャーやストーリーを活かした次世代J-POPアーティストの育成を加速させ、日本発のエンターテインメントコンテンツを一人でも多くの方に届けていく。


 J-POPにおける「マルチタレントモデル」を確立させた第一人者である飯島氏が参画することで、HYBE JAPANの新規IP開発スピードと、映像作品等を巻き込んだメディア展開における戦略的なシナジーを、これまでにないレベルへと引き上げていく。



元SMのキム·ヨンミンさんが今HYBE JAPANの取締役兼会長です。

こちらコメント

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■キム・ヨンミン氏(HYBE JAPAN・取締役兼会長)

日本のエンターテインメント界において稀有な実績と深い洞察、そして何よりもアーティストに対する深い愛情をお持ちの飯島三智氏を、私たちのチームに迎えることができ、心から嬉しく、また心強く思っております。飯島氏の卓越したプロデュース力と、私たちが持つグローバルなインフラがシナジーを生み出すことで、日本の音楽シーンに新たな風を吹き込み、ファンの方々に愛される素晴らしいプロジェクトをお届けできると確信しています。



続きはコチラから

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https://www.oricon.co.jp/news/2466125/full/?utm_source=Twitter&utm_medium=social&ref_cd=jstw003


東方神起ユノユンホ、時計の針の音を合わせた振り付けだって?「Time's Tickin」作詞参加



グループ東方神起のユノユンホ(SMエンターテインメント所属)が20日、新しいシングルを発表しカムバックする。
 
ユンホの新しいシングル「Time's Tickin」(タイムズティキン)は7月20日午後6時、各種グローバル音楽プラットフォームを通じて音源が公開される。 今回のシングルには同名のタイトル曲「Time's Tickin」と収録曲「普通の物語(An Ordinary Story)」など計2曲が収録されている。
 
タイトル曲「Time's Tickin」は時計の針の音を借用したアップビート展開のコンテンポラリーポップダンス曲だ。 リズミカルなボーカルとラップ、サビが特徴の曲で、ユンホが直接作詞に参加し、時間の流れの中でも変わらない抱負と決意を歌詞で表現した。



今回の新曲のパフォーマンスは、ポップムードの振り付けを中心に構成された。 繰り返される歌詞と時計の針の音に合わせて時間を表現したポイント動作など多彩な振り付けを通じて舞台構成を披露する予定だ。
 
プロモーションの一環として、今日(7日)0時、東方神起の公式SNSを通じて新しいティーザーイメージが公開された。 公開されたイメージにはゲーム世界の中のキャラクターをコンセプトに変身したユンホの新しいビジュアルが盛り込まれた。
 
一方、ユノ·ユンホの新しいシングル「Time's Tickin」は音源公開日の7月20日に実物アルバムとしても発売され、現在各種オン·オフラインアルバム売り場で予約購買を進行している。