マ・ドンソク主演作、日本を舞台にユニバース化! 内田英治監督「TOKYO BURST 犯罪都市」初夏公開決定【超特報あり】




マ・ドンソクが製作・主演を務め、韓国で累計動員4000万人を突破しているメガヒットシリーズ「犯罪都市」を日本オリジナルストーリーでユニバース化した「TOKYO BURST 犯罪都市」の初夏公開が決定。併せて超特報(https://youtu.be/F6CacYrNr_c)と超ティザービジュアルが披露された。マ・ドンソクがアソシエイトプロデューサーを務め、内田英治監督がメガホンをとる。


本作は、日本オリジナルストーリーのユニバース作品として制作。「犯罪都市」シリーズの世界線と繋がる本作の舞台となるのは、様々な野望と欲望が渦巻く、<東アジアの魔都・歌舞伎町>。新宿中央署に所属する新人刑事を主人公に、国際犯罪者やヤクザ、ホストなどの組織をも巻き込んだ命がけの闘いが描かれる。


マ・ドンソクは、本作のアソシエイトプロデューサーの一人として名を連ねる。自身を象徴するシリーズが、日本の作品として制作されることについてドンソクは、「内田英治監督をはじめ、スタッフ、そして俳優の皆さんが熱量をもって本作に向き合ってくれました。その努力が結実し、この映画は必ず上手くいくと信じています。ファイティーン!」と、期待と応援のコメントを寄せた。


日韓ビッグプロジェクトの監督を務めるのは、Netflixシリーズ「全裸監督」「ミッドナイトスワン」「ナイトフラワー」の内田英治。監督は「韓国を代表するアクション作品の話をいただけて、映画人として大変光栄に思っています」と語り、「新宿警察VS悪人たちの戦いで東京が戦場と化します。壮大なスケールで撮影することが出来て、今までにない作品が完成しました」と作品への自信をにじませた。脚本は、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」(23)Netflix映画「シティハンター」(24)などを担当した三嶋龍朗が監督と共に務める。


超特報は、物語の舞台となる新宿・歌舞伎町を映し出している。混沌とした街並みと人々の狂気が交錯するその様子は、短い映像ながら、リアルかつスリリングな本作の世界観が感じられる。映像の最後には、アフロヘアでスカジャンを着た男が、歌舞伎町を闊歩する後ろ姿が映り込んでおり、その正体が気になる映像に仕上がっている


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https://eiga.com/news/20260128/14/





キャストなど詳しい情報はまだ公表されていませんが、ユノが出演すので、今年の夏は楽しみが出来ました✌️