昨日から情報が渋滞してます爆笑爆笑
怒涛の更新になります🙏



CREA創刊35周年企画「35Questions」に東方神起が登場!
「自分の体で好きなパーツは? 初めて買ったCDは?」『CREA』2025年冬号の撮影秘話も公開

ユノ可愛い((o(。・ω・。)o))



https://youtu.be/_zRM6IcXMTI?si=o-1N8IzRwYAvLFyc



この時のヘアスタイル好き(*^ω^*)



ユノが作ったチャーハン、酸っぱくてもいいから

食べてみたい(*´﹃`*)



ユノの鼻は私も大好き🥰


表紙撮影の裏話も特別に公開します!

 撮影の日、外はあいにくの雨模様だった。「2人のいる空間の中に、自分も一緒にいるんじゃないかと錯覚できるような」寛いだ雰囲気の写真にしたいと、編集部が選んだ撮影場所は、都内屈指の高級住宅街にあるハウススタジオ。

 1階にあるリビングルームで、フォトグラファーがライトのセッティングを終えた頃、最初にヘアメイクと着替えを終えたユンホさんが現れた。「よろしくお願いします」とあの低音ボイスで挨拶しながらカメラの前に立つ佇まいは、どこから見てもゴージャスかつエレガント。黒目がちな瞳とあくまでさり気ない“微笑み”のオーラに、それまでひんやりしていた場の空気が熱を帯びはじめる。フォトグラファーの切るシャッター音が鳴り響き、写真がモニターに映し出された瞬間、それを見ていたスタッフが思わず「カッコいい!」と声をあげ、ユンホさんの表情も思わずほころぶ。

 音楽は流していない室内では、淡々とシャッター音だけが響き渡っていた。大きな動きをするわけでもないのに、そのシャッター音に合わせてユンホさんの瞳や口元が変化する。静かなのに、彼らがいる場所はちゃんと音楽的なのだ。途中、「静かですね」とユンホさんが呟き、ピンと張り詰めていた空気が少し緩んだ。

 ユンホさんのソロ撮影が終わると、メイクルームからチャンミンさんが登場。ボアのついたレザージャケットは、胸元の開け具合が難しく、スタイリストさんがベストのシルエットを模索するように、「こうはどうだろう?」と言っては写真を撮り、それをチェックしながら、繊細に角度を調整していく。そんな中で、スタッフから「どれがいいと思う?」と意見を求められたチャンミンさんは、大きな目を見開いて、「皆さんにお任せします」と言った。最高にカッコいいジャケットのシルエットが決まってからは、驚くほどスピーディにソロ撮影は進んだ。フォトグラファーの「OKです」の声を聞いて、メイクルームに戻ろうとする途中で、スタッフとすれ違いざまにグータッチ。

 ツーショット撮影になると、2人の呼吸がピッタリ合う。ソロカットのときは無音だったけれど、「ここからは音楽を流そう」ということになり、マネージャーさんが選曲を始めた。最初にスピーカーから流れてきたのは、森高千里さんの「雨」。女性ヴォーカリストのバラードは、撮影の中にちょっとした物語性をもたらし、2人の表情も心なしかしっとりしていった。その次に流れてきたのがプリンスの「Purple Rain」。どうやらマネージャーさんは、「今は雨縛りで」と決めたらしい。こちらもバラードだが、壮大なメロディに合わせ、ところどころチャンミンさんは指と首でリズムを刻んでいた。

 ニットに着替えてからは、2階に上がってプライベートルームでリラックスした雰囲気の撮影。1つのイヤホンをシェアしながら、これまでの東方神起の楽曲を一緒に聴く2人。見つめあったり語り合ったりする中で、兄弟に見えるときもあれば、友達同士に見えるときもある。その後のBGMに選ばれたのは、OASISやGREEN DAYなど洋楽のヒットチャートで、二人一緒に音に合わせて軽く揺れるシーンは、まさに「この空間に入ってみたくなる」ひとときだった。


 この日のサプライズは、CREA編集長が発掘してきた19年前の東方神起の宣伝資料。曲の入ったカセットテープのケースに、日本デビューに向けてのアピールポイントが書かれた紙が挟まっている。「こんなふうに、宣伝素材を作って配ってくださっていたんですね。僕も初めて見ました」と愛おしそうにカセットを手に取るユンホさんと、「せっかくなので、写真撮っていいですか?」と言って、スマホで撮影を始めるチャンミンさん。

 インタビューが始まろうとするとき、CREAが35周年だという話をすると、「35周年ということは、つまり何年に創刊したんですか?」とチャンミンさんが質問した。編集スタッフが「1989年です。ベルリンの壁の崩壊が始まったり、世界中でいろんなことが起こった年です」と答えると、「そんな記念すべき年に生まれた雑誌なんですね」とユンホさんが言って、「大先輩ですね。僕らもまだまだ頑張らないと」と続けた。




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