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韓国の占い”四柱八字”でユンホを鑑定した結果が記されている。
生年月日と誕生時刻から鑑定する四柱八字(日本でいう四柱推命)によると、1986年2月6日生まれのユンホは「軍人や警察のような面を持つ。責任感が強く、しっかりした性格」であるそうだ。さらに「生まれつきの才能があまりにも多く、芸能人として花を咲かせた」と鑑定されており、まさに言い当てているのだ。
続いて「30代前半や半ばからは官運がさらに強まり、否でも応でも公職関連や社会生活の方で大きく光を放つことができる」と出ている。
つまりは、自らが望むも望まないも、公益・人々のためになる分野の仕事に携わり活躍することになる、と予言されているのだ。
ユンホは2020年現在、30代前半であり半ばとも言える”34歳”という年齢だ。
この年齢で、マスクの中央部分に開け閉めが可能な開口部を取り付け、”マスクを着用した状態でも手軽に飲み物が飲めるマスク”を開発し、特許権を得ている。これは、新型コロナウイルスによりマスクが必要不可欠となった現代の必需品だと、多くの人たちがユンホが発明したマスクに関心を示した。
さらには、ユンホがデビュー後初めて挑戦している単独ウェブバラエティー番組『発明王』にて、マスクをつけた状態でも笑顔になれる”笑顔マスク”を開発し、これを見た市民からは多くの好評を得ていた。
このタイミングで、このご時世に役立つ発明品を誕生させているユンホ。
これはただの偶然なのか、はたまた必然なのか‥。占いを軸にした見解ではあるが、”発明”というジャンルにおいて人々のためになる仕事に携わっているとも言えるのではないか。
アイドルとして華麗なパフォーマンスを披露し人々を笑顔にさせる一方で、新型ウイルスの脅威に震える中、不便なく生活できるようなアイテムを発明し、人々に笑顔を届けていることは事実なのだから。
しかし”占い”というものは絶対的なものでなく、何かに迷った時の指針であったり、ひとつの目安として捉えるものなので、全てが当てはまるものではない。共感する事もあれば、的外れな場合もあるものだ。
‥だが、こうもぴったり当てはまるとなると、”発明王ユンホの誕生”は運命的なことのように思えてくる。それもまた、彼が惜しみなく披露してきた純粋な情熱がベースにあるからなのだろう。
★★★★
ユノは「軍人や警察のような面を持つ」って、占い師で無くても分かりますね(笑)
産まれ付きの才能が多い…って(*⊃ω⊂*)
私はユノが発明とかに興味があるって思ってなかったので、
最近のユノにびっくりなんですが
これからも色々楽しみですね~♡
