ヨンミンさんが韓国のインタビュー記事で『今年8月、赤坂に「SMT東京」オープン予定』と話したようです!!
ヨンミンさんのインタビュー記事がこちら
http://mdesign.designhouse.co.kr/article/article_view/105/74146?per_page=1&sch_txt=
日本語訳の記事を東方神起ラバウトさんが書かれてます。
http://tvxq.publog.jp/archives/1058241655.html
今年8月、赤坂に「SMT東京」オープン!?
キム・ヨンミン総括部長が、『SUM』の役割や、
今後の展開について、韓国のデザインハウスのインタビューに答えた。
【以下、記事の一部を抜粋して意訳】
SMコミュニケーションセンター1階にカフェとレストランがあって会社がさらに活気があるように見えます。
SMビジネス関係者とのミーティングは、この建物で行われます。
1階のカフェではSMでこれまで発売したアルバム、MD、書籍を含めた多様な作品をアーカイブした'ライブラリ'、そしてカフェのいたるところには、SUM製品や作品を展示してSMとデザイナーが協業した製品を見ることができます。
私たちと共にするクリエーターたちを、ひと目で把握できるわけです。
建物の地下1階にSUMマーケットを開いた理由もこれと似ています。
SMとビジネスを共にする方々がここを訪問し、直接みて感じながら具体的なイメージを描くことができます。
SUMについて具体的に説明してください。
SUMはSMという会社名のうちに'U'を挿入して作ったブランド名ですが、これは、数学の集合記号から取ったものです。 和集合、積集合、空集合の意味のように、新しいものを作るという意味です。
日本ではSUMをモバイルでサービスすると聞きました。
セブンイレブンとの提携を結びましたね。
日本のファン層が堅実に形成されています。 日本はアジア地域のうち、MD商品が最も多様にある市場ではないでしょうか。 そのためにSUMの企画初期段階からすでに日本からラブコールを受けました。
今年SMジャパン事業を拡張する予定であり、SMT東京が8月中に赤坂にオープンする予定です。
SMエンターテインメントビジネス事業の最終目標は何ですか?
SUMプロジェクトの事業は良い協業と、満足な結果を作り出すことが重要ですが、事業的には協業に参加した方がどれだけ成果を出し出したのが重要だと思います。 ここでいう成果とは売上を含めた経済性の結果を話します。 また、世界進出を行いたいと思います。
SMとしては今回のプロジェクトと共にセレブをブランディングしてマネジメントする会社に跳躍してモバイルインターネット市場とグローバル市場でアジアを代表する世界的なエージェンシーになったらと思います。





