製作発表会の日本語訳をお借りしました。

質問「原作で皆容姿が優れたと出てきますが、それぞれ準備したことがありますか? 」
チャンミン「原作のイユンと現実の性格やキャラクターが違っていますので、原作を見ながら勉強をたくさんしました。外見的に髭を付けたことに私も慣れなく…しかしファンの反応も良く勇気を得て撮影しています。
髭をつけることで監督と色々話し合った。実際付けてみたら、セソンの威厳が出てると感じた。ユノヒョンもドラマを頑張ってますが、まだ慣れてないところが多いので、お互い励まし合いながら頑張っています。
ユンホの入隊後の1人活動についての心境についてチャンミンは昨日の日本公演があったが一緒できなくて寂しかったし、逢いたかった。それでもっと頑張ったと。二人でいるのがいつも頼もしく、早く一緒に舞台をやってほしい。
Q.ひげをつけて出てますが難しい事はないか?同じチームのユノもドラマに出ているが何か話したことはあるか?
チャンミン:初めてひげをつける事になって半信半疑だったが、監督に自分だけ信じてついてこいと言われ、ひげつけてテスト撮影もしたところ思ったより世孫として線が太く見え、監督の考えは間違ってなかったなと思った。
ユノとは、俳優としては初めの段階で不足している点も多いが、がんばってやろうと言っている。
チャンミン:ひげをつけた姿が似合わないんじゃないかなと思っていたが、ファンの方々も似合わない事はないな~と良く見てくださっているようです。
チャンミン「私も最初は髭をつけることに半信半疑で悩みましたが、監督が信じてやってくださいとおっしゃって、テストで撮影してみると髭を付けた方が線が太く、配役によく似合うようでつけることにしました。」
質問「チャンミンさんはユノユンホ氏が入隊するのに一人で活動するのが寂しくはないですか?そしてユンホ氏が入隊前に、一緒に計画されたことはありますか? 」
昨日も日本へ公演に行ってきましたが、寂しい気持ちもあり逢いたいという気持ちもありました。 それでも私がしなければならない役目があるために頑張りました。(東方神起として)歌手活動する時は二人でいると頼もしいことが多いので、早く一緒に公演することを望んでいます。
チャンミン「ユンホヒョンも(入隊まで)仕事もあり忙しいけれど、時間があれば二人で一緒にご飯を食べたり、どこかに行ったりしたいです、それも無理ならば、電話で話をしたいです。」
チャミ笑顔が多くてご機嫌だったようです!


このドラマへの注目度がわかりますね!
