この記事はすごく客観的に書かれている良い記事だと思いますので、
最後まで読んでみてください。
ユノ・ユンホ、5年ぶりに演技力論議荷札離した
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=001&oid=117&aid=0002526046
'視聴者予想破って'夜景屋か'主演4人衆中最も安定した延期(煙、演技)'
初めてのドラマ'地面のヘディング'以後5年ぶりに日進月歩'
[マイデイリー=イ・スンロク記者]
MBC月火ドラマ'夜警日誌が粗雑な脚本と演出で失望感だけ抱かせたが、
ムソク役で出演した東方神起メンバーユノ・ユンホにだけは
格別な作品で記憶されるようだ。
切歯腐心したユノ・ユンホは2011年KBS 2TVドラマ'ポセイドン'特別出演を経て
昨年SBSドラマ'野王'のペク・トフン役にすでに大きい失敗を体験したドラマ舞台に再度上がった。
過去より安定的という信頼性は勝ち取ったが
一度背を向けた視聴者たちの心が簡単に拍手の音に変わらなかった。
このために'夜警日誌'にユノ・ユンホがキャスティングされたという便りにも
反応は冷たかった。
その上初めての史劇出演だと演技力論議荷札を付けている彼に
大衆の期待感は皆無だったようなものだ。
ところで実際に蓋を開けられるとすぐに予想外で
ユノ・ユンホは主演4人衆中最も史劇に似合う演技力を見せて
"意外だ演技がたくさん増えた"という評価を引き出した。
王に向かった忠実な気持ちでいっぱいであるカリスマあるキャラクタームソクを低い声で重たく演技したしアクション演技も
視聴者たちの視線をひきつける不足するなかった。
妹の死の前にムソクが嗚咽した場面はユノ・ユンホが歌手で舞台に立った時とは違い、
全く素晴らしく見えることもなかったし涙、鼻水まで流したがそれでかえってさらに印象的だった。
他の主演俳優は力が科したり、史劇と似合わない現代劇語り口で演技して夜警日誌に対する失望感に一助となったとすれば、
予想外でいつも'演技力論議'荷札をつけて通ったユノ・ユンホが期待以上の演技力に視聴者たちを驚かせたのだ
相変らず発音や大使速度などの問題は改善されなければならない余地がある。
ただし'地面にヘディング'時期の演技力と比較するならば
ユノ・ユンホが注いだ努力が考えられて今後の活動に期待感を持ってみる必要がある。
ユノ・ユンホはドラマ放映前にMBC '星に望むこと'に出演して自身の演技力論議を言及して
"人々に多くの後ろ指を差されて色々な叱責を受けた。
だが、私は良い。 かえって反応があって関心があるので悪リプライも甘いと考える"として毅然とした姿勢を見せたことがある。
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この記事を読みながら、涙が止まりませんでした。
ユノの努力がやっと報われた気がして。。。。
演技に対する様々な酷評は私たち以上にユノの耳には入って来ていたんでしょうね、、、。
夜警日誌の制作発表の時の記者の質問にムッ!!とした私よりも冷静なユノの対応!
それでもまだ足りぬか、、、、と思わせる『星に望む』での演技論争の話。
直接ユノにぶつけてきて、激怒する私をよそに、ユノは至って冷静に、正面から立ち向かう覚悟と自信を感じさせました。
そして今、このように高評価を得て、涙があふれました。
嗚咽するシーンは、好評だったんですね、、、、(笑)
ユノのプライドと前向きな姿勢と努力!!
それをマジマジと感じたドラマでした。
ムソクのキャラクターに恵まれたことも大きかったですね。
ユノがもしイル君の役を演じていたら、出番は多かったですが、ここまで評価されたかどうか、、、、。
私にはイル君演じるイリンのキャラクターはイマイチ伝わらなかったです、、、。
野王の時は後半は顔が浮腫んでいましたが、ムソクは始終美しい顔でした。
美しく、切なさも哀愁も感じられて、アクションシーンではカリスマ!!
もうムソクに逢えなくなるなんて・・・・寂しくなりますo(;△;)o
4ヶ月間、このドラマはいろんなことがあって、内部の事も少し見えたり、、、、。ユノも演技だけでなく感じることも多かったとは思いますが、転機になったドラマだったんではないでしょうか。
ホントに、お疲れさまでした。
ユノが昨日早速髪をバッサリと切ったのは、ムソクに決別して、東方神起のユノに戻ったからなんでしょうね。
これからは東方神起の活動がたくさん~♪楽しみです。


