☆東方神起と再会☆ えもりえさんより | おもちゃ箱3~U-Know☆YUNHO

おもちゃ箱3~U-Know☆YUNHO

東方神起の活動を応援しています。

昨日制作発表の記事を怒涛のUPしていて・・・・あせる

チングから教えてもらっていたのに記事にするのを忘れていました、、、、(´_`。)


えもと りえさんがブログにTREEコンin 福岡の時楽屋を訪れた様子が書かれています。


福岡の方はご存知のタレントさんですが、東方神起とは『ピィース』でずっと一緒で、彼らが苦労してここまで来たことをよくご存じのタレントさんだと思います。


こちらブログの前置きにそこらへんの事が書かれていますので読んでみてください。




☆東方神起と再会☆

http://ameblo.jp/emotorie/entry-11901614926.html?frm_src=favoritemail








東方神起との楽屋裏の模様だけお借りします。


~福岡LIVE2日目~
ガチャッと勢い良く扉が開くと、
ユノとチャンミンが「オ~~~~~ッッッッ!!!!」と声を揃えて、娘に釘付け。

ユノ「大きくなりましたね~☆」
チャンミン。キラキラした眼差しで見つめ、手には何故か野球のグローブとボールを握りしめています。

二人の空気感は全く変わってないけど、見た目はまた大人になったな~という印象。
去年のLIVEから約一年ぶりの再会。
さらにその前の福岡LIVEの時、娘はお腹の中だったから私のポッコリお腹に安産祈願をしてくれました。

それはそうと、、、
チャンミンに何故グローブなのか聞くと、
「撮影で使ってそのまま持ってました~!」と。

すると東方神起スタッフの方が「チャンミン先生~!どうしたんですか~コレ~?!」と、衣装のパンツの裾の汚れを指摘します。
こりゃ~ヤンチャして汚したに違いないぞ~と汚れを眺めていると「これは最初からついてましたよ~!!」と、苦しい言い訳をするチャンミン。

その間も「うめちゃ~ん☆」とアピールするユノ。

興奮気味の2人と何人もの大人達が突然目の前に現れたものだから、娘はガチガチに固まってしまいます。

プレゼントとして用意していたミニミニ花束(うめちゃんサイズ)を彼らにと娘に手渡すも、ガチガチに固まりすぎてポトリと落としてしまうほど。。。

仕方ないので娘と私で手を取り合って「東方神起デビュー10周年おめでとうございます☆」と、花束が一つしかなかったので代表してユノに贈呈。
「ありがとう~!!」と2人。

私が「日本デビューとなると、9周年になるのかな。早いね~。」なんて懐かしむと、
ユノ「いや~思い出したくないです~!!」
、、、え~っっっっっ?!

一瞬焦りつつ、何故かと尋ねると、

ユノ「あの頃はすっごいガキンチョだったから~!恥ずかしい!」と。なるほど。ちょっと安心。

その後は今回も「うめちゃんを抱っこしてみよう」という流れになり、やはりユノが率先し娘においで~と手を差し出します。
すると、うめちゃんは私にガッシリと捕まり離れようとしません。
すぐにあきらめないユノ。
「おいで!おいで!」の動きをユノがするたびに必死で抵抗するうめちゃん。表情が変わり今にも泣きそうになります。
あ~ぁ。ダメだ~と、いったんユノには引いてもらい、その流れで次はチャンミン先生がトライ。
速攻で泣きそうになるうめちゃんの表情を見て、すぐさま後ずさるチャンミン。
そして苦笑い。
さらに、またまた率先してトライしようとするユノでしたがやはりダメで。。。
今回は抱っこしてもらう事はできず。

チャンミンだったかな?「しゃべりますか?」と質問あったり。
固まりっぱなしの娘を抱っこしたまま、普段はペラペラおしゃべりすることやヤンチャぶりを伝えます。
ユノ「うめちゃんはLIVEきますか?」
私「いや、うめちゃんにはまだ早いから明日、私だけ応援に行くね!」
ユノ「小学生になったら大丈夫かな?それまで東方神起ガンバルよ!!」
私「いやいや、まだまだ長く頑張ってもらわないと~!」
なんてやりとりをニコニコ眺めているチャンミン。

そしてスタッフの皆さん含めて世間話しているとあっという間に時間は過ぎ、
私「こんな時間だ~!そろそろ準備しないと!申し訳ない!」

「大丈夫ですよ!これから気持ち作りますから!」と優しいスタッフの皆さん。
ユノ「大丈夫!」みたいな感じでガッツポーズ。
まだキャッチボールして遊びたそうな雰囲気のチャンミン。

いってらっしゃい!頑張って!と手を振り、バタバタと部屋を出てい 行く2人をお見送り。
そして、一言も発することなく、バイバイさえもできなかったうめちゃんでした。。。残念!!

LIVE前とは思えないリラックスモードな2人で、私の方が時間ばかり気にしてソワソワしていた面会となりました。

面会後はすごい集中力で気持ちを作り、あの迫力のステージに挑んだのでしょう。
さすが!!