16日のラジオ“チョン·ソンヒの今日のようなご飯”の日本語訳をberiko0214 さんがしてくださっていますのでお借りしました。
英訳 by @mug_ping
① DJ:あなたの怪我が思っていたよりもシリアスでショックです。
湯:僕もこんなにシリアスとは知りませんでした。
湯:骨には何も異常はないのですが、靱帯を痛めてしまって。
DJ:ダンスの練習とかこれから変えないといけませんよね。
湯:ええすべて良くなるまで。本当に残念で申し訳なく思います。
早くよくなって、皆さんに元気なところ見せたいです。
② DJ:東方神起をずっと見てきたのですが、あなた達、完璧主義ですよね。100%に近いパフォーマンスをステージでずっとしてきた。(ユノの怪我で)チャンミンさん、あなたにいっぱいプレッシャーがかかってると思うのですが?
茶:なにはともあれ、ユノヒョンは自分のカッコいいところを見せなくてはならないから、
僕だけでというわけにはいきません。僕たちのためにもユノヒョンが早く良くなってほしいです。
③チャンミンが演技など他の活動をしていることについて
茶:あのドラマは先に撮影されて2月に撮影は終了していました。
アルバムのレコーディング、MVの撮影、町芸の収録とドラマの撮影が同時進行でした。1日も休みがありませんでした。
(湯:そうだね)
とても疲れました。
ーユノのドラマ、夜王について
湯:撮影は第3話から放送と同じ時期に行われていました。
だけど、幸いながらみんながとても仲良くて、最後までいい結果を出す事ができました。
DJ:そうですね。(撮影現場の)雰囲気がとてもよかったのですね。脚本による事故でドラマを早い時期に降りたのですよね。
湯:僕が先に撮影を終えたら、サウンヒョンとスエヌナが冗談で、羨ましいっておっしゃいました。
冗談で役を変えようかとおっしゃいました。
ですから撮影現場はとてもいい感じで、さきにドラマを降りたとき、とても辛かったです。
ーミミについて
茶:そうですね、最終話です。とても寒くて、スタッフも色々苦労されて、だけど撮影現場ではすべてフレンドリーで協力的でなんのわだかまりもなくスムーズに撮影されました。
DJ:なにかドラマで得たことありますか?(冗談ぽく)風邪引いた?
茶:ええ、何度も風邪ひきましたよ。
DJ:キス?
湯:(爆笑)
茶:。。はい、10代の若くて美しい女性の唇にキスするの初めてでした。
DJ:デビューして何年になるの?
茶:10年になります。
湯:あの日、チャンミニーはスケジュールのせいでとても疲れていたのですが、
なんらかの理由で若返ったかんじでした(笑)
(べり:ええーやっぱり一緒にいたんだ!これって釜山だよね。。萌え禿、死ぬ凹○)
DJ:実際にチャンミンは一番年下として知られてますけど、最近チャンミンの視線にはもっと男性らしいアピールが感じられます。いまいくつですか?
茶:今27歳です。多くの人がビックリします。僕はデビューして今年で11年目なのですが、
僕が27歳だというとデビューして11年目でまだ27歳だってビックリします。
DJ:なんだか子供を育てているような感じね。
湯:(愛しそうに笑いながら)その通りですよ。全くその通り!
DJ:あなた達そんなに年変わらないのに、チャンミンがデビューしたとき本当に幼くて、
私はユノをみると、ユノがより早く成長したみたいに思えるんですが。
結果としてなにかを失ったことに後悔したこととかありますか?
湯:それがなんであれ、僕はリーダーだったし、自分がしっかりしないといけないようになりました。
特に僕が若いときは。そのために、当然たいへんだったこともあります。
だけど、そのおかげでこれまで僕はたくさんのことを学んで習得できたと思っています。
DJ:赤ん坊みたいに振る舞いたい時ってありますか?
湯:最近ありました(吹き出しながら)ええーっとそれは アイゴー(可愛い振りで)
茶:(吹き出して笑いが止まらなくなった。)
⑤ スリスリについて
ユノはスリスリはとてもいい曲で、より良くパフォーマンスしたいという欲が出てきた。4分30秒のパフォーマンス。
DJ:4分30秒休みなしで?
湯:そうです。
DJ:わたしからみて、それはクレイジーです!
茶:(大笑い!)
茶:直球でありがとうございます! 僕からみてもクレイジーです!
⑥日本での活動について
DJ:日本での活動は極限まで一杯に詰まってるみだいですが。
あなたの足は?ちゃんと治さないといけないでしょう?(スリスリの呪文で早期回復をいのる)でもあなたの身体がスケジュールをちゃんと憶えてるみたい。
湯:そんな感じです。早く治さないといけないです。
日本で続けて出した3つのアルバムすべてが1位を記録して、
20万枚以上を売り上げて、ボンジョビの記録と同じ記録を打ち立てたことについて。
湯:本当に凄くうれしいです。ボンジョビは音楽の歴史の中のレジェンドですし。
DJ:普通記録が破られると、記録を破った人はそのこと知ってますけど、
破られた人は知らないですよね。
茶:将来、それが誰であろうと、誰かが僕らの記録を破ったとしても、
僕は、自分達の記録が最高だという気持ちで人生を歩むつもりです。
DJ:じゃああなたは何も知らないんだwww
⑦DJ:どの国でのパフォーマンスが一番印象に残ってますか?最近ので。
湯:時が経っても。。。日本もあるし。。チリに行きました。
僕たちにとって初めて行く場所でした。
会場は僕たちがこれまでパフォーマンスした場所のどれよりも少し狭かったのですが、
観客は最初から最後までとても熱く対応してくれました。
しょっぱなから、きゃあああああああという叫び声と共に、
その叫び声が止まることなかったのです。
それをみていて、最初から最後まで叫んでいて疲れないんだろうかって思いました。
でもずーっときゃああああああ!!!だったのです。
茶:僕らはそのことにとても感謝しています。地球の反対側の国で,僕らを歌手として10年間好きでいてくれたファンの人達もいました。
10年ぶりにやっと会えた。それは本当に光栄な事です。
僕はたくさんエネルギーをもらいました。サポートにとても感謝しました。