東方神起がデビューした時からスタイリングを担当してるスタイリング·カンパニー
"ロンドンプライド"代表のインタビューです。
http://www.tenasia.co.kr/archives/154468
イ・ヒョリさんのスタイリストですが東方神起の『Catch me!』も手掛けられたようです。
Q. ファンが"難しくないように作ることができるスタイル'と'簡単に触れることはできないスタイル"のいずれかを選択してあれば、どのように作業するときに、より楽しいか?
"スタイリストの満足度だけで言うと、舞台衣装みたいな衣装の時の方が楽しい。でもそういった時はファンたちからの評判が悪い確率が高い。東方神起のハードコアコンセプトのときもそうだった。
Q. いくつかのファッションアイテムを流行させた。どのようなことですか?
東方神起は日本でスキニージーンズを着て活動したが、イ·スマン先生がその衣装を韓国にも取り入れようとした。
国内にスキニーが流行してない時でファンの衝撃が相当あった。反応が良くなかった(笑
Q.スタイルコンセプトをつかむの影響を受けるのは何か?
状況ごとに異なる。歌を聞いてインスピレーションを受けて、企画会社が要求する方向を折衝してコンセプトをとることもある。
東方神起の'catch me "のような場合は、腕を使う振付師が多く、所属事務所の振付師引き立ったら良い要求してきた。その後、それにあわせて悩みをすることだ。
"光が私のLEDを書いてみようか。袖に刺繍されてみようかな"いくつかのアイデアを絞る。生地の制約もスタイリングに影響を及ぼす。
舞台衣装は基本的にテンションが良くなければならない。
そうでなければ、(シャイニー)テミンの衣装が生放送中に起きたような不祥事が発生することができる。新人の場合には、メンバーのキャラクターを捉える上でスタイリングする。
少女時代が初めて出た時に若々しい印象を与えるためにスポーティーなカジュアルルックでスタイリングした。
東方神起'ハグ'時は親近感を与えるために隣のお兄さんのような楽なコンセプトをとった。
ユノとチャンミンの空港ファッションが卓越してて、空港ファッションの王だって
cr:mytn218
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まだロンドンプライドさんが衣装を担当していたんですね!
最近金髪ちゃん見ませんが・・・・。赤髪君と結婚したのかな?
