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「野王」打ち上げ挨拶シーンを1枚のみアップいたしました。楽しみにされていた方、本当にごめんなさい。
俳優もスタッフさんも、皆さん本当に楽しく、歌って飲んで踊っていらっしゃいまして、だからこそ、ネット上ではちょっと・・・ということのようです。本当にごめんなさい。
でも皆さんそれほど楽しかったのです。
ユノは身振り手振りで何を演説してるんでしょうね~うふ(〃∇〃)
スエさんの記事です。
「野王」スエ、放送終了記念パーティで見せた涙“本当に大変だった”
女優スエが、韓国で2日に放送を終了したSBS月火ドラマ「野王」の放送終了記念パーティで涙を見せた。
スエは3日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)のある飲食店で開かれた「野王」(脚本:イ・ヒミョン、演出:チョ・ヨングァン、パク・シヌ)の放送終了記念パーティで、これまで打ち明けてこなかった心境を告白した。
「野王」で、欲望の化身となった悪女チュ・ダヘ役を演じたスエは、「今回のドラマを通じて、悪い話をたくさん聞いた」と話を始めた。
スエは、「本当に一生懸命頑張ろうと決めていたのに、辛い時も多かった。本当に大変だったが、隣で温かく見守ってくださり、感謝している」と感想を述べた。
スエは、これまでの心境を打ち明け、苦労をしていた当時の状況が思い浮かんだのか、涙を見せた。込み上げる気持ちに号泣するスエを、これまで一緒だったクォン・サンウが慰めた。クォン・サンウは、「僕たちの中で一番良くやった」とスエを称えた。
チョ・ヨングァン監督も、「実際、4ヶ月の間、今日という日が永遠に来ないような気がした。全てが過ぎていけば、思い出として残るだろう」と伝えた。イ・ヒミョン脚本家は、「不十分な部分を埋めてくれて感謝している。私は完璧な人間ではないが、SBSの長い長いトンネルを、『野王』が抜け出してくれた。今年最高の視聴率を達成できたのは、共に苦労をした皆さんのおかげだ」と付け加えた。
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この脚本家はユチョンの『屋根裏の皇太子』を書いた人ですね。
期待も大きかったんでしょうが、脚本の不十分な点を主役2人の演技がカバーした気がします。
スエさんの悪女ぶり、良かったですよね~(o^-')b
お疲れ様でした。。。
