今朝は怒涛のUPで、お騒がせしてます。。。
仕事に行く前にここまでUPしますね。
ユノの記事です。
ユンホ(ユノ) "後輩たちの苦労なしに海外進出羨ましくない"
[大阪(日本)=ニュースには黄遊泳記者]
ユノ·ユンホが韓流ブームをリードしている後輩たちに向かって愛情のこもったアドバイスをした。
4月23日日本、大阪京セラドームで"東方神起Live Tour 2012 TONE"フィナーレ公演が開かれた。
東方神起は日本でKPOPブームの火付け役である。
いざ初めて日本に進出した時には韓流の恩恵を受けられなかった。
東方神起、自分KPOPブームを作った。
韓国でトップスターだったのに下からじわじわ地位を固めてきた。
最近日本に進出している後輩歌手たちが初めての公演からアリーナに入城することと違って東方神起は、小劇場ツアーでホール、アリーナでじわじわツアーの規模を拡大。
彼と一緒に、日本での地位も高めていった。
後輩たちの無血入城が羨ましくはないかとの質問に
ユノ·ユンホは火筒した笑顔で答え始めた。
ユノ-ユンホは"要塞そのような質問を一番多く聞く。
どうやら私たちが初めて日本に進出した時と今は雰囲気が違う。
私たちは韓流ブームということ自体がなかった"という説明に一方的な比較を拒否した。
初進出当時、今は想像することができさえない粗末な舞台に上がることもしていた
東方神起だが、
そのおかげで誰よりもしっかりとしたファン層を確保した。
KPOPをはじめとして、日本に吹いている韓流ブームの先頭にあるが、
後発走者たちとは明らかに違う姿だ。
ユンホ(ユノ)は"苦労をたくさんしたが根を深くしっかりと打ち込んだおかげで、
3年のブランクにも待ってくれて支えてくださる方々がおられます。
私たちはより良い仕事だ"と答えた。
続いて"後輩たちがいいタイミングで、日本や海外に進出して国家代表のような感じで活動しているのに、本 当によくしてくれています。
もう少ししたい場合は、その国の文化を理解し、心から接するべきである。
本気で対すれば、観客たちは知っているくださる。
初心をしない失ってほしい"と要請した。
一方、日本ツアーを成功的に終えた東方神起は6月の10万人規模のファンイベントを開催した後、下半期の国内舞台にカムバックする予定だ。
(写真= SMエンターテイメント)
