SM映画監督のユノの話&シンドン発言【追記】 | おもちゃ箱2~U-Know☆YUNHO

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東方神起はユノ&チャミです。


2012期待作で [I AM](仮題)が記事になってました。



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[I AM](仮題)は、SM所属アーティストが登場する青春成長映画だ。
昨年10月、ニューヨークで行われたコンサートの実況と、
彼らの舞台の外の話を入れることになるだろう。
SMタウンと、主に独立系映画の陣営で活動してきたチェジンソン監督との出会いって、最初は不慣れだった。
そして、すぐに[I AM]は、単に公演実況、映画や一般的に見てきた
スタードキュメンタリー、それ以上になることを直感した。

チェジンソン監督は"最初にこの映画を提案受けたときは、
七チーム、だから三十二人の話を盛り込まなければならないということ無理だと思った。
しかし、これは逆に仕事を引き受けることになった決定的なきっかけでもある。
"今まで三十二人を主人公にした映画はなかった。
この無理を突破し、内面の話の面からでも形式的であれ、
まったく新しい映画が出てくると考えた。
" それなら、この新しさは、どのように実装されたのだろう。
"要塞のTVだけねじれば出てくるのがアイドルだ。
それほど一般的な素材であることができる。
どう ​​すればこの映画は劇場で正式に公開される商業映画として遜色がないかを考えた。
話面においては、これまでどのメディアにも見られなかったものを入れた。
カンタの場合、練習生だった1990年代末から2011年までに十数年を貫通する。
誰かは小学校時代から始まった、その鋭敏な時間を密度あるように見せてくれれば十分に価値のある話になると考えた。
" チェジンソン監督がそれらを最初に会った時、投げた質問は、アイデンティティに関するものだった。
"例えば、SHINeeのオニュに"自然人のバイナリ機とSHINeeのオニュは、同じか違うのか"を聞いてみた。
それなら、"今はのオニュか、バイナリーか"。
"バイナリ機として優しさについて話してほしい"などなど。
それぞれ興味深い答えが出てきた。
"形式的な面では全く新しいフォーマットのデジタル映画を目指す。

"三十二人のアーティストにセルフビデオを撮ってくれと言って、
スマートフォンを渡した。
それも、低画質でお願いした。
YouTubeの映像を集めて編集したケビンマクドナルド監督の
"ライフインアデイ"(2011年)からインスピレーションを受けた。
公演のカメラ20台、バックステージ、カメラ9台、三十二台のスマートフォンなど、
すべて70~80台のカメラが帰るの映画だ。
ニューヨーク公演のハイエンドの撮影から低画質映像まで、様々な質感のデジタル画面が衝突し、醸し出す新たなイメージを期待している。

" チェジンソン監督はこの映画を撮ってSMアーティストに対する"尊敬"までできたと告白する。
"彼らは3分間のデビュー舞台のために、短くて2年、長くて7年を準備する。
東方神起のユンホ(ユノ)がこう言いました。
私たちはどのように熾烈に舞台を用意するか入れて欲しいと。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

私も ユノが言う所、是非みたいです~目
ドキュメント映画にあるんですね~。
全員を盛り込むとなると 東方神起は 出番は少しですが、、、、あせる

一方で スジュのシンドンの昨日のラジオでの発言が話題になってますね~あせる
"最近、東方神起とJYJの両方が本当にうまくやるが、
誰も東方神起の5人のメンバーを克服することはできない"
って言ったらしいです叫び

どう感じるかは、人それぞれだと思います。
5人を知ってる人は 同感する人もいるでしょう。

私は 、シンドンの言った内容より
なぜ 今 この発言をしたか~が気になります~ムムム


追記
翻訳が誤訳だったようです。

シンドンラジオの音源

番組の中で「最近の芸能ニュース」みたいなコーナーで

例の「東方神起復活説があると思うか?」芸能リポーターに質問されて
「0%とは言えない1%でもあると言えるでしょう?
でも会社やユノ達からそんな話は聞いたことないし
日本の方からそんなニュースが流れた。」

Q「これについてどう思う?」
シンドン「正直に個人的な意見としてはあればいいと思う。
JYJ東方神起も十分よくやってるが
5人が集まった時のパワーがすごいからです。
僕としては日本でよりも 韓国でファンの前で一度集まったらいいと思います。」

Q「SMの公式な立場?」

シンドン 「まさか?!
僕がそんな立場ではなくあくまでもシンドンの公式な立場で話してます。
そして今、KPOPがブームだから,
KPOPがこれからも盛り上がればいいと思います」

 芸能ニュースえお取り上げるコーナーで、あくまでもパーソナリティーとして話してました