こんにちわ。
rune☆です。
中心視と周辺視の話
をしてみます。
参考文献は手元にないので、ちょっと適当なところもあります
中心視は、じっと見つめたとき
に、はっきり見えるものです。
視野の中心辺りははっきり見えて
ますよね。
だけど、視界に入ってくるもの全てがはっきりしてると、どこに焦点を当てていいやら、わからんくなりますよね。
中心視以外の部分は、ちょっとぼやけて見えていて、周辺視と言うです。
だからといって、周辺視を疎かにしていいわけではないようです。
周辺のものに対して、中心視で捉えているものが、どーゆー関係にあるのか。
また自分との空間的関係がどーなっているのか。
そんなことを識別してくれているようです。
さて。
隻眼状態のわたしの視界がどーなっているかとゆーと、中心視と周辺視の区別があんまりはっきりしておりません
ほとんど全部、周辺視です。
だから、周囲の環境と自分の身体の位置関係がわからんので、ときどきふわっ
となってます。
本やTVがちゃんと見られません。
スマホ見てんじゃん。
って、言われるかもなんですけど。
そーなんです。
ここから先は仮説ですけど
スマホって、空間が限られてるでしょ。
掌サイズに。
そして枠があるでしょ。
その空間に絞って、中心視を合わせていられるんだと思うのですよ
なので、最初、本が読めなかったんです。
紙の上で文字が散らばってるだけで、規則性が見つけられませんでした。
改行すると、もうどこ行っていいのか、わかりませんでした。
中心を合わせられないのです。
ピントがずれまくった状態でものを見てるわけです。
約1週間経って、A5サイズの本が読めるようになってきました。
だけどこれが、B5サイズになると、規則性を追うのにいっぱいになってしまうのですよ。
仕事の書類はA4でしょ。
PCの画面はもっとでかいでしょ。
仕事できるのかなあ…
それで、今日は外歩きもちょこっとしてました。
通常、自分の道は中心視で見ていて、運動コントロールをしていて、
周りの風景を周辺視で見ていて、姿勢コントロールを行っているわけですね。
わたしは中心をうまく合わせられないので、ふらふらするのです。
不意に、人
とか車
が出てくると、するっと避けることができませんので、
硬直して止まって、彼等が過ぎて行ってくれるのを待つのです
外は怖い。
あれ
どっかで見たことあるかも~。
視覚に障害のない脳卒中後遺症者でも、姿勢制御の為に頭頚部を固めるので、似たような行動をするのですね
目
はすごいことを、オートマチックに行ってるわけですね。
これまでの目
の仕事に感謝です。
Android携帯からの投稿
rune☆です。
中心視と周辺視の話
をしてみます。参考文献は手元にないので、ちょっと適当なところもあります

中心視は、じっと見つめたとき
に、はっきり見えるものです。視野の中心辺りははっきり見えて
ますよね。だけど、視界に入ってくるもの全てがはっきりしてると、どこに焦点を当てていいやら、わからんくなりますよね。
中心視以外の部分は、ちょっとぼやけて見えていて、周辺視と言うです。
だからといって、周辺視を疎かにしていいわけではないようです。
周辺のものに対して、中心視で捉えているものが、どーゆー関係にあるのか。
また自分との空間的関係がどーなっているのか。
そんなことを識別してくれているようです。
さて。
隻眼状態のわたしの視界がどーなっているかとゆーと、中心視と周辺視の区別があんまりはっきりしておりません

ほとんど全部、周辺視です。
だから、周囲の環境と自分の身体の位置関係がわからんので、ときどきふわっ
となってます。本やTVがちゃんと見られません。
スマホ見てんじゃん。
って、言われるかもなんですけど。
そーなんです。
ここから先は仮説ですけど

スマホって、空間が限られてるでしょ。
掌サイズに。
そして枠があるでしょ。
その空間に絞って、中心視を合わせていられるんだと思うのですよ

なので、最初、本が読めなかったんです。
紙の上で文字が散らばってるだけで、規則性が見つけられませんでした。
改行すると、もうどこ行っていいのか、わかりませんでした。
中心を合わせられないのです。
ピントがずれまくった状態でものを見てるわけです。
約1週間経って、A5サイズの本が読めるようになってきました。
だけどこれが、B5サイズになると、規則性を追うのにいっぱいになってしまうのですよ。
仕事の書類はA4でしょ。
PCの画面はもっとでかいでしょ。
仕事できるのかなあ…

それで、今日は外歩きもちょこっとしてました。
通常、自分の道は中心視で見ていて、運動コントロールをしていて、
周りの風景を周辺視で見ていて、姿勢コントロールを行っているわけですね。
わたしは中心をうまく合わせられないので、ふらふらするのです。
不意に、人
とか車
が出てくると、するっと避けることができませんので、硬直して止まって、彼等が過ぎて行ってくれるのを待つのです

外は怖い。
あれ

どっかで見たことあるかも~。
視覚に障害のない脳卒中後遺症者でも、姿勢制御の為に頭頚部を固めるので、似たような行動をするのですね

目
はすごいことを、オートマチックに行ってるわけですね。これまでの目
の仕事に感謝です。Android携帯からの投稿