
16か17の時に、前歯の欠けた先輩からターンテーブル2台&Vestaxのミキサー&HIP HOPのレコード100枚位を3万で譲ってもらった。
当時はピンとこないレコードもあったが、MOPの1stアルバムやKuriousの「I'm Kurious」など、今となってはえらい貴重なレコードが大量にありました。
で、その中に混ざっていた、ボストン出身のED O.Gの「LOVE COMES AND GOES」。
かなり聴いたなぁ。
イントロのギターが美しいトラックですが、歌詞はかなりシリアスなもよう。
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Appleのスティーブ・ジョブスが、スタンフォード大学の卒業式で、卒業生に対して行ったお祝いのスピーチを知りました。
★PLANet blog.さんの和訳
http://pla-net.org/blog/archives/2005/07/post_87.html
私は元々、PowerMac6100/66という、ピザボックス型のMacを使っていたマカーなので、アンチゲイツ、ジョブス大好きな人間であります。仕事ではWinも使うけど。
以前にあるサイトで、
「教育をもってすれば、第2のビル・ゲイツを誕生させることはたやすい。
しかし、教育をもってしても、第2のスティーブ・ジョブズを誕生させることは不可能である。 」
という事を言っていた。すんばらしい。
スピーチの最後で、ジョブスはこう繰り返す。
"Stay hungry, Stay foolish."(ハングリーであれ、バカであれ)
猪木とジョブスには同じ匂いがするなぁ。