道化工房準備室 -45ページ目

道化工房準備室

玩具とか漫画とか映画とか…

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震災被災者激励のためと復帰、

ワークスチームに加わったとはいえ

そう簡単ではない8耐で優勝してみせる。

伊藤真一はスゲェな。

俺もまだまだ頑張らんとな。

二週間もほったらかしにしてしまったのだ。

こんなにペースダウンをするつもりはなかったのだが、

暑さを理由にダラダラとしてしまったわけであるw


体調が悪くとも物欲だけは治まらず、

ブラジルコネクションやアメリカコネクションを

フル活用していたりするわけなのだが、

最近はメールのやりとりだけだったアメリカコネクションから、

ヤフオクに代理入札してくれって頼まれたので、

スリムクラブ真栄田ばりに

「えーよ」

と落札してやったら、

一年ほど前から、指をくわえて見ているだけだった

メキシコで発売されていたアクションマンの悪者を手に入れてくれた。


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まあ、そんなこんなの、相変わらずの日々を送っているのだw


アロンソ(フェラーリ)今期初勝利!!

マシン性能でレッドブルやマクラーレンに劣るにもかかわらず、

やはり「現役最強」の称号は伊達じゃなかったな。

強いわw
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といってもAKBの歌ではないのだ。
「地獄の黙示録」なのである。
調子が悪く寝込んでいるときに、
テレビで放送しているものが異様につまらないので、
このDVDを繰り返し見ている。
いろんな意味で弱っているときに見るものではないかもしれないが、
なぜか観てしまうのである。

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 イオタ白書 復刻版 (NEKO MOOK 1480)


ネコ・パブリッシングから発売されている「イオタ白書 復刻版」である。

「ROSSO」という本で連載されていた

幻のスーパーカー「ランボルギーニ・イオタ」の存在を

検証していく記事が加筆・再編集された本である。

2009年に発売されたオリジナル本はあっという間に完売してしまい、

増刷ではなく、微妙な誤植を修正した「復刻版」となっている。


この本で我々スーパーカー世代が「イオタ」だと思っていた車が、

「SVR」というレプリカであることを知るのである。

オリジナル「イオタ」の誕生の経緯からその「焼失」までが

開発者、事故当事者への綿密な取材でレポートされる。


ランボルギーニが公式に認めている「イオタ・レプリカ」の素性や、

現状のレポートなどもある。

オリジナル本があっという間に完売したのも理解できる一冊である。