シークレットベース のオリジナル12インチアウトフィット
第3弾の「悪魔怪人」である。
みるからに悪魔である。
これもモチーフは変身サイボーグの敵役
「キングワルダーⅠ世」の怪人(変身)セット
「サタンキング」である。
「サタンキング」をイメージしたカラーや蓄光版も
発売されたが、これが基本のカラーだと信じている。
これ以降、新作の怪人が出ていないのが残念である。
売れないからしょうがないかw
一昨日あたりから左目に違和感があったので、
会社の近所の眼医者に行った。
大阪を出てきてから初めて眼医者に行った。
実に20年振りである。
下側の目蓋の内側に脂肪の塊のようなものが
「タピオカ」のように膨れ上がっていた。
目薬を2つもらって様子見っちゅうことなのだが、
昔、眼医者に行くとかならずホウ酸水で洗浄してくれたのだが
やってくれなかった。最近はそうなのかね?
円が高い。
海外から玩具を引っ張ってくる分にはうれしい限りなのだが、
海外に物を売るとなるとこれはキツイ。
海外のオークションで$100で売れた。
だいたい1万円ぐらいの感覚である。
だが、現在8600円ぐらいである。
もともと5000円ぐらいのものだったので、
まあまあの金額のはずなのだが、なんか残念なのである。
優木まおみはいいねぇ~
アラン・ドロンの「ゾロ」である。
急に見たくなったので古いDVDソフトを引っ張り出して見た。
大好きな冒険活劇である。
わかりやすい勧善懲悪。
小学生の頃にテレビで見て、アラン・ドロンという人を
カッコイイなと思ったものである。
テーマ曲のサントラを従兄弟が持っていて、よく聴かせてもらった。
アラン・ドロンはペ・ヨンジュンと同じで、スターではあるが本国ではイマイチで、
日本市場で大人気という人である。
(一緒にするのはまずいかw)
ガキの頃に見たおかげで、記憶が美化されているのか、
「マスク・オブ・ゾロ」がつまらなくって駄目だった。
今回見直してみて、話がシンプルだから好いのだと再認識した。
アラン・ドロンといえば「ボルサリーノ」も大好きなのだが、
DVD化されない。
版権のせいだと思うのだが、何とかしてもらいたいものだ。
古いDVDソフトを持っているのだが、
今、紀伊国屋から出ているソフトには
野沢那智の吹き替え版が収録されているらしい。
悔しい。