道化工房準備室 -110ページ目

道化工房準備室

玩具とか漫画とか映画とか…

道化工房準備室
2009年にマテルより発売されたマックス・スティールの敵
「トランスフォーミング・エクストロイヤー・アラクニド」である。
要は「蜘蛛に変身するエクストロイヤー」である。


背中にも頭があって、これを引っ張ると一瞬で
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こうなっちゃう素敵なおもちゃである。
もとが12インチなのでこの形態になると
結構な大きさになる。非常に撮影しづらいw

こんなCMがラテンアメリカでは流れていた。

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2008年にマテルより発売されたマックス・スティールの敵、

「シークレット・アタック エクストロイヤー」である。


どこらへんが「シークレット」なのかというと

刃物状の右腕に、写真のように小刀のような部分が飛び出すという

ギミックが付いているだけである。

かっこうはいいのだが、可動部があんまりないのでうれしくない。


つい先日、コレの色変えがブラジルからやってきた。

いずれ御覧いただこうw



1991年に行われた「サウス トゥ サウス」の復活ライブである。
キー坊(上田正樹)のボーカルはこのバンドが一番映えるね。
このライブは「シンパイスナ アンシンスナ」というCDで楽しむことが出来る。
初見は兄貴が持っていたLDだった。

いわゆる「大阪系R&B」にはまったのは大学生の頃。
きっかけは憂歌団だった。
そこからいろいろと聴きこんでいくこととなった。

90年代半ばのライブハウスでは
上田正樹・有山じゅんじ・藤井悠・正木五郎までは集まったものを見たが、
サウスの復活を見ることは出来なかった。
それぞれ忙しい人たちなのでなかなか集まれないんだろうなぁ。





なんか、いろいろ種を撒いていたものが
ふつふつと芽吹いてきているようなのだが
どうやれば実にすることが出来るのか、
判断に迷うのだ。

「直感は間違わない。間違うのは判断だ。」
誰か偉い人の言葉w

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2000年にマテルより発売されたマックス・スティールの敵

「サイコ エクスプローション」である。

難しい言葉が使われているが、早い話が

「顔、パッカーン」である。

右の機械の腕の可動部が少ないが

それ以外の可動は、マックス・スティールに準じており、

2010年までに発売された「サイコ」の商品のなかでは

最も可動部の多いフィギュアである。

発射されるとミサイルの先が割れる銃など、

凝ったギミックがある商品である。


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おなかのボタンでこんな感じに「パカッ」となる。

昨年紹介したコレ の元になっている。