
2009年にマテルより発売されたマックス・スティールの敵
「トランスフォーミング・エクストロイヤー・アラクニド」である。
要は「蜘蛛に変身するエクストロイヤー」である。
背中にも頭があって、これを引っ張ると一瞬で

こうなっちゃう素敵なおもちゃである。
もとが12インチなのでこの形態になると
結構な大きさになる。非常に撮影しづらいw
こんなCMがラテンアメリカでは流れていた。
2000年にマテルより発売されたマックス・スティールの敵
「サイコ エクスプローション」である。
難しい言葉が使われているが、早い話が
「顔、パッカーン」である。
右の機械の腕の可動部が少ないが
それ以外の可動は、マックス・スティールに準じており、
2010年までに発売された「サイコ」の商品のなかでは
最も可動部の多いフィギュアである。
発射されるとミサイルの先が割れる銃など、
凝ったギミックがある商品である。
昨年紹介したコレ
の元になっている。