気圧の変化が体調に影響する。トホホ。
年食うって嫌ねw
右の二人が上手いんだなw
この人の歌を聴いたのは最初の商売のとき、
会社のハイエースで深夜の甲州街道を走っていたときだった。
初めて聴いたのはこの曲ではなかったが、
すぐにアルバムを買いに行った記憶がある。
三日間の休 みが終了。
何もせずダラダラしている僕は「失格」なのだ。
自戒の念をこめて…
俺、これが入ってるLD持ってるわw

千値練(1000toys)より発売された
1/6アクションフィギュア、
鹵獲転用体(ろかくてんようたい)である。
弐瓶勉という漫画家の作品に登場する企業
「東亞重工」が造り出した合成人間(アンドロイド)が
何らかの組織か何かに本体を改造され、
人間に危害を加えるかもしれないという設定の
お人形さんであるw
いちねんぐらい前に手に入れた
普通の「合成人間」は、良くできた1/6フィギュアであるものの、
今一つ、魅力にかけていた(個人的にw)。
だがこのCaRBは悪者的存在なのと、
新造パーツも相まって、なかなかの好印象である。

で、マスクが外れる。
口が開いて、両目は可動。
このマスクが結構シビアな大きさで
夏場でも取り外すのに苦労した。
冬だと確実にピンが折れるw
そして両手と右足に飛び出し刃物。
お子さまがいる家は十分注意が必要ですw
弐瓶さんの漫画を読んだことがないので
世界観が理解できないんだけど、
まあ、おじさんだからねw
このシリーズはこれでいいかなあ。
これをやっつけるキャラも発売されましたが、
おっちゃんには響かないんだよねぇ~w

ここ数年、HOTTOYSやアジア系の
ハイエンドな12インチフィギュアに
はまっていた。
好きな女優さんのフィギュアだったり
アジアのオリジナルキャラクターである。
もともと玩具系の12インチマニアを
自認していたはずが、
ハズブロのアクションマンとGIジョーが展開を止めてしまい、
マテルのマックス・スティールも中南米での展開で
手に入れづらくなってしまったのも一因ではある。
しかしやっぱり面白い玩具がいいと、
精巧なハイエンドモデルよりも
ヒャッハーは玩具の方が楽しいのである。
張り付けた画像を見ていただきたい、
1998年に発売されたアクションマンの悪者、
Dr.Xのチョッパーバイクである。
(人形は別売りでもちろん持っているのだ)
箱が大きいのと場所をとるので、
あえて見送っていたのだが
未開封新品をオーストラリアの人が
とてつもなく安く出品していたので、
速攻で落札。
豪ドルが今安いのでさらにお得だった。
こいつが届いて思った。
ああ、ここが僕の場所だったってw
