道化工房準備室 -104ページ目

道化工房準備室

玩具とか漫画とか映画とか…

歳のせいか、暑さのせいか、疲労感たっぷりなのだ。

今週はいろいろあって、盛りだくさんだというのにw


週末、調子悪くて寝込んでいたために、

玩具の写真の撮りだめがなくなってしまったのだw

今日は誰でごまかそうかw













道化工房準備室

ということで、水着のガッキーでw

オンラインのサービス(コンテンツ?)として

興味があるのだが、

ただの中年のおっさんがつぶやいたところで、


「だれも興味ないやろw」


つうことで、二の足を踏んでいる。

会社のウェブやモバイルコンテンツの開発チームの

企画を手伝っていたりするので、

いろいろ知っとかな、アカンねんけどな~w


道化工房準備室

綾瀬はるかの画像でごまかしてみるw

道化工房準備室
初期ミクロマンの乗り物の傑作「エスカルゴ」である。

球体の中心部に回転軸がありモーター駆動で走行したり、

本体を回転させて遊ぶことが出来る。

ロボットアニメのメカデザインの巨匠、

大河原邦男氏が若い頃にデザインしたものである。


道化工房準備室

回転軸と車輪軸をゴムベルトでつなぐ基本的な変形の一つ。

中古で売っているものは、このゴムベルトが欠品しているものが多い。

注意が必要である。

道化工房準備室

こういう感じにすると「エスガルゴ」っぽい。

統一規格「5m/mジョイント」によって、

いろんな形に組み変えることが出来る。


残念ながら数年後に「スパイボーイ」という

リデコ商品となり、金型が改修されてしまう。

おかげで一時期、ビンテージ市場では

えらい高値で取引されていた。

今は落ち着いたみたいだけどw




道化工房準備室
2002年にハズブロより発売されたアクションマンの

「パワーエクストリーム」である。

胸の赤いボタンを押すと右腕のガトリングミサイルを

一発ずつ、回転しながら発射する。

アクションマンのボディに装甲をつけたわけではなく、

こういう形状のフィギュアである。

なもんで、申し訳程度の可動部がある。

ヘルメットは着脱可能である。


2006年にはヘッドをDr.Xのものにした「ROBO X」が

ラテンアメリカでのみ発売された。

2008年にもカラーリングを変更したものが発売された。