はまちです。
11日のコラボセミナーについて、大坪勇二さんとmtgしました。
お互いに自然体で、最高に楽しみ!という言葉が出てくる。
良いリズムに乗っています。(^^)
大坪勇二さんからのメッセージを先入観なしで読んでください。
直感が働くか確かめてください。
http://s-samurai.com/141111/
今回のコラボセミナーについて、一番興味を持っている人はどんな人なのか、
リサーチしたところ、マーケティングスキルが高い、マーケターであることがわかりました。
マーケターから、動画マーケターへ、「クラスチェンジ」する機会として、
活用できるか検討されているようです。
また、動画に関する技術を教えることは、非常に特殊な業界で、動画がこれだけ注目を
浴びているにも関わらず、動画クリエイターの資格や、動画マーケターの資格制度が事実上ありません。
恐らく、2015年、遅くとも2016年に、その資格が広まると予想しています。
なぜ、動画に関する資格がないのか?
それは、動画のプロ=職人という文化があり、センスの影響が大きいと言われているからです。
多くの体系化されていない分野は、
「センスの影響が大きい」、「独学で学ぶものだ」、「現場で学ぶものだ」と
体系的に学ぶことはムリとされてきました。
しかし、過去には、教え方が体系化されました。
イラストスキルも体系化されました。
文章力、コピーライティングスキルも体系化されました。
動画に関するスキルだけ体系的に身に付けることができないわけがありません。
実際に、専門学校では時間と費用は膨大に掛かりますがが、体系的に学ぶことができます。
動画クリエイターのプロを目指すのは、正直大変ですが、
人気動画を作ることや、商品を販売するために動画を使うのであれば、
学ぶべきことは、とても少なくなります。
ただし、マーケターとしてのスキルが必須です。
重要テーマの1つ、セールスコピーを書けるようになるだけでも、トレーニングに膨大な時間が掛かります。
そのような努力、実践を重ねて身に付けたスキルに動画を加えることで、爆発的な相乗効果が得られます。
でも、動画プロモーションをやろうとすると、やるべきことが多すぎる・・・。
これも事実です。
1人でやると忙しいならば、チームで対応する。
動画プロモーションについて一通り学んだチームで、それぞれの強みが活きるドリームチームで活動する。
コピーライター、動画編集、セミナー営業、新しいチームとプロジェクトを立ち上げる。
チームをマネジメントする。LPを制作する。影響力を活かす。リサーチして、プロモーションの改善を提案する。
それぞれの強みが大いに活きるドリームチームで、毎日の仕事が素直に楽しいと感じられる。
そんなワクワク働く人が増える。ドリームチームがまた1つ増える。
そんな流れを感じています。(^^)
おかげさまで残席1です。
http://s-samurai.com/141111/