こんにちは、ふみです。
ブログを読みに来ていただき
ありがとうございます!
これまでのブログで、
なりたい顔になるためには思い、イメージが一番大切
だとお話ししました。
では、もっと具体的にイメージするために
あなたに必ずやってほしいことがあります。
今から、実際に二重になった自分を
疑似体験してみましょう。
・・・え?意味が分からない。
生まれつき一重だし・・・
奥二重だし・・・
まぶたに線なんて1mmもないし・・・
そう思ったあなた。
大丈夫です、
物凄く簡単な方法です。
今すぐ化粧ポーチをあさってアイライナーを
用意して下さい。
できればペンシルタイプが一番いいです。
ペンシルタイプの中にも二種類あり
鉛筆のように削って使う鉛筆タイプと
削らないで使う繰り出しタイプがあります。
鉛筆タイプが一番自然に書けるのでおススメです。
しっかりと削った(とがっている)状態にして下さい。
なければ、今日はとりあえず
まゆを書くペンシルかブラウン系のアイシャドウでも
いいのでやって下さい。
持っていない場合は明日にでも買いましょう。
では、まず勇気を出して鏡の前に立って下さい。
そして、目を見て下さい。
今大事なのは、あなたが「こうなりたい」という思いです。
その思いさえあれば、大丈夫です!
次に、まぶた(まつ毛の生え際から数mm程のところ)に
アイライナーで線を引いてみましょう。
まずは直感でいいのであなたがいいと思ったところに。
ちなみに私はまつ毛の生え際から6mm程のところが
一番しっくりきます。
どうでしょう。
最初は物凄く違和感があると思います。
でも、実際にやってみることで少しずつ
そこへ向かう希望が見えてきたのではないでしょうか。
私は初めてやった時、ヤマンバかと思うくらい
自分の顏が変わっていてびっくりしました。
しかし、線があるだけでこんなにも世界が変わるのか、
という衝撃を受けました。
もしここに、自然に二重の線があったら
どんなに嬉しいことか・・・
それから毎日学校から帰ってきては
二重の線を引いて自分にはどの位置が合うのか、
試す日々が続きました。
それで今の二重の位置に辿り着き、
「私はこうなりたい」というイメージが定まったのです。
イメージが定まれば、あとはそこに向かうのみです。
最初は私もここから始まりました。
なのであなたにもまずは自分が二重になったときを
疑似体験してほしいのです。
必ずしっくりする瞬間がきます。
自分がなりたい顔になるために
その顔になった瞬間を先に体験しておくことで
気づけばその姿に近づくことは間違いありません。
なぜなら私がそうだったのですから。
長くなりましたが
最後まで読んでいただき
本当にありがとうございます!
また次のブログでお会いしましょう。