帯状疱疹の経過をみに皮膚科へ行ってきました。


熱も前回病院に行った次の日には下がったし、胸の痛みも2-3日でおさまりました。


患部は見た目にもずいぶん良くなってきていて、良好です。

ただ枯れてきたところが痒くて。


残るは神経痛です。

腰に痛みが来ることはなくなったのですが、足に痺れるような痛みが残っています。


ゆっくりお湯につかると、だいぶ痛みも和らぐのですが、そうすると今度は患部が痒くなってしまって。

一体どうしたらいいのー?


そんなジレンマに苦しんでいます。

(苦しんでいるなんて少しおおげさですが)


「若いから治りも早いわねー」なんて皮膚科の先生が言ってくれて、単純だけど少し嬉しかったり。

病院ではまだまだ若い範囲なんですね。


あまり薬は飲みたくない、というと帯状疱疹用の薬はもう飲まないことにして、これから痛むことがあったらロキソニンを飲むようにと言われました。


プレドニンもそうだけど、ロキソニンも万能薬なのね!


ただロキソニンは解熱作用があるように、体を冷やしてしまうので、なるべく患部を冷やさないようにとのこと。


どうやら長引かなくて済みそうなので安心しました。


そういえば胸の痛みは神経痛の一種だったかも。

そのようなことを今日、皮膚科の先生に言われました。


前回は帯状疱疹では説明がつかないから…ってことでミスターのところに行ったんだけどな。

まあ、いいや。


歩いたり動いたりすると骨に響くような痛みがあったんです。

特効薬(バルトレックス)が効いたのかもね、って先生に暢気に言われました。

へぇ、そうですかい。