こんばんは、アクションです。
何のために、仕事をしているのか?
最近考えてしまっています。
答えがわかっているのに、
些細なことや、思いがけない出来事、失敗などがあると
心がざわついてしまいます。
まだまだ、人間ができていません。
ここからは、雑談になります。
ある日の飲み屋
{トシさん、何で、私が、クライアントの商品を拡販するために、
自分の会社の指示を無視し、
契約先窓口の指示を受け流し、
誰からも応援されない状態で、
大きな目的のために手段を選ばず、
「紹介するには、金をくれ」
「こんな調子では、お前の会社に、紹介できん。」
「後は、本社の窓口が先方と話をつける。」
など、言われながら、私が、へりくだって、仕事をしなければいけないのでしょうか?}
人間のできていない独り言です。
「別に、出世やお金儲けを考えているわけではないですが、
もう少し、良い対応があってもいいのではないでしょうか?」
「大きな会社になると、口だけでは、協力会社といいながら、実際には、
下請け
の意識が抜けきれない。
仕事を与えている、やっている意識が抜けないのだよ。」
「私、こう言うのもおこがましいのだけど、
私やトシさんがやっている仕事は、本道中の本道で、
クライアント先にとって、
この仕事が、すべての問題解決になっていると思うのです。
そして、3年後に、私、アクションは、クライアント先の救世主といわれていると
思うのです。」
「3年後ではない、
おそらく、1年後だろう。」
アクション。「涙」
わかっていただける方がいる。
もう少し、がんばってみます!
独り言でした。
それでは、また。