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24時間365日アクション営業日誌

5年以上実社会で働いていて、そろそろ何かスキルアップをしなければと考えている。
何からはじめたら良いのかわからない。
Googleでスクールやセミナーを探し始めた営業の方々に向けて、ブログを書いてみました。
もし良ければ、お読みくださいませ!

うん、気を取り直して、

アクションです。


いろいろありますね。消えてしまったものは仕方がない。

再度、よりよいものに書きましょう!

えい!


また、つたない、絵ですみません!

こんな感じ!



24時間365日アクション営業日誌-ココロの扉


ごめんなさい、ここは消えていなかったので、そのまま使います!


アクションが、一番気を使っているのは、この絵のイメージです。


ココロの扉!をあける!

あくまでも、アクションなりのイメージですよ!

ココロの扉をあけるって、どういうことでしょうかね?

どんなイメージをされますか?

アクションは、いつも、感覚的に営業してしまうので、なるべく、ここでは、言葉にしようと

しているので、分からないようでしたら、いつでも、おっしゃってくださいね。

できる限り、言葉でお渡ししたいと思います。


さてと、アクションは、ココロの扉をこんなふうに考えています。


一つ目は、正門の扉!


24時間365日アクション営業日誌


普通に、家のドアを、コンコンとノックして、名乗る感じ。

特に、難しいことはない。

でもここで、きちんとしていないと、門前払いをうけます。

ここは、すんなり、通りたいですね。


二つ目は、勝手口の扉!


24時間365日アクション営業日誌


これは、アニメのサザエさんに出てくる、三河屋のサブちゃんの感じ。

サザエさん家の勝手口へ、ノックもなしに、「ちわー、三河屋です。御用はありますか?」と

入ることはできる。違和感はない。

でも、決して、そこから中に入ることはできない。入ったら、大変なことになります。

ドロボーといわれるかも!

要は、何気ない天気の話とか、業界の話とか、最新情報だったり、、、。雑談も入ります。

何か役に立ちそうな話とかも。

ココロを揺さぶることはないけど、必要なフローです。

アクションも、かなり、御用聞きはやります。

御用聞きを否定するつもりは全くありません。

でも、そのままで終わると、「いい人!」で終わるケースが数限りなく出てきます。


どこかで前に進む、契約を結ぶ為には、ここを脱却する必要があります。


三つ目に、秘密の扉!


24時間365日アクション営業日誌


えー!このお客様は、背中に秘密の扉があったのねー!

とか、ビックリすることが、たまにあります。

あくまでも、イメージですよ!

アクションは、よくよく、そのお客様を見させていただきます。

そして、お客様のお部屋も。

そのお客様を語るものが必ずあるはずです。


逆に、アクションはわざと突っ込まれるために、ミッキーマウスの腕時計をはめたりします。

きちんとしたスーツスタイルに、腕時計だけミッキーマウス!

おかしいな!と思いません!

なー、アクション君、子供じゃないのだから、ミッキーマウスの腕時計はおかしくないか!

はいはい、突っ込んできましたよ。

アクションは、気持ち、すわり位置をただしまして、

はい、実は、ウォルトディズニーの○○の考えに共感していまして、その考えを忘れないために、

肌身離さず身に着けるところで、腕時計をと思いました。

また、営業としてへこんだときに、このミッキーマウスを見ていると、さーまた頑張るぞと力がみなぎるのですね。

とか一例ね。

自分の考えや行動を、身につけているもので代弁させる。

自分のコアな部分を話すきっかけ作りができるものを身近に置くようにしています。

そうすると、お客様も共感してくださったり、面白いやつだと思われたらしめたものです。

だから、お客様も、必ず、そういうもの・ことがあるはずです。

よくよく探して、質問してみましょう!

それってどういうことですか?

お客様は、きっと目を輝かして、話してくれることでしょう!

きちんと相槌をして、お話を聞くことに徹しましょう!たまに、こういうことですね!とか入れながら

違っていたら、指摘してくれるはずです。

これって、本当に大事だと思います。

おそらく、変なものを扱っていなければ、また本当に間に合っていなければ、

商談に結びつく可能性が高まると思いますよ。



そして、最近思っているのが、なぞの扉


24時間365日アクション営業日誌


本当に、なぞなのです。

アクションにも、アクションだけがなぜ契約を取れるのか?そこらへんが、カギかなと考えています。

まだ理解できていません。

新規の市場に行って、クライアントが30連敗していたのが、私が話して契約になった。

30連敗を止めた。なぜ?

これは事実です。同じ商品、同じ価格、全く同じものなのにどうして?

アクションだけにしかできないの?

これが紐解ければ、スキームができるなかな。

ごめんなさいね、まだ良くわかりません。



書き直さざるを得なかったので、何か大事なところが抜けていなければ良いなと思います。

本当に、よろしければ、ここが分からんメールをくださいませ。

なるべく努力して、お返事いたします。

どうも、ここまで、見ていただきまして、ありがとうございます。

またね。