何と言っても、Netflixやはりすごいなっていうのは感じましたね10〜11年前なんか考えられなかったですからね、本当まだ11年前でさえもTSUTAYAで、DVDを借りるような暮らしでしたからねまた確かにこの頃から配信っていうのはありましたけど。
10年前なんてほんと配信なんかまだ少ないってか半分も満たなかったなっていうのは結構印象的だって思うし僕がまだ10代で暮らしてるのも結構本当DVD借りてまだ映画を見ていた自分が懐かしいなって思いますね、とか見ていたのが結構、懐かしいなっていうのはありますね。
Netflix全般ではないんですけどまだアマプラですか、そんな見てない頃ですからね、本当ね10年前の登録者なんか2〜3%しか満たなかった ってのがちょっと、驚きでしたね調べたところ今じゃ考えられないっていう感じですかね
今やこのNetflixは本当11兆円で、かの100年のメディアの王様であるワーナーですら本当買う勢いで、配信王者の誕生が誕生する、これが10年前だったら多分、みんな信じなかったんだろうなっていうのは思いますし、夢物語では っていう意見も結構あったのではなと思いますね。
それからやっぱ、夢物語言うとこの超 かぐや姫っていうのはガチで本当にね令和のかぐや姫でもあり、かぐや姫等を踏襲しつつ現代の SNS ネットを融合させた、超大作でもあり超SF的なまあ百合な作品なのは結構嬉しいなっていうの思いますね。
しかも、映像美に関してもガチで本当にねこれ映画館でやはり公開するべきだったんじゃないかっていうレベルぐらいもう超えたなっていうのはありましたし、ぶっちゃけ本音で言わせてもらえば、2022年に公開されたワンピースのフィルムレッドの映画の公開とかも超えたんじゃないかっていうレベルですかね。
考えてみても、本当にら90〜2010年代のね レッド扱う映画っていうのはやはりまだ黎明期でもありましたからね、ネットの普及率 なんか今よりも、スマホなんかまだ50億にすら突破していなかったですからね、登録者とかてかもう遡れば90〜2000年代とか 本当まだスマホとか発明されてないですからね。
90年代とか本当、2000年代のやっぱねネットの映画っていうのまだまだ 明るいなっていうのは結構、感じてしまいましたし、まあ2010年代の映画もまだネットについても黎明期 っていうか スマホとか2010年代もそこまで前半なんですけど普及してなかったんで、結構、明るいっていうのは印象的でしたね。
それからやっぱ、2020年代になるとやはりネットに関してもねSNSで返しても暗いイメージがつきまとうようになったのも、やはりもう登録者がもう数十億人とか超えたからっていうのもありますし、やはりやっぱこれほどもう空気みたいな存在になってきて当たり前のようになったのがそうかなっての思いますね。
だからこそ、超かぐや姫っていうのはネットのvtuberとかのメタバース的な仮想空間社会も結構本当明るくポップなイメージに包まれてるっていうのが本来の書き方 なんだなって思いつつもうこれは本当もう、令和のサマーウォーズって言っても過言ではないなって作品でもありましたね。
むしろ自分の中でも、サマーウォーズを超えたなっていう作品でもありますね サマーウォーズでさここまでねインターネットとか深く書かれてなかったなっていうのはありましたしそれを補ったのが2026年に爆誕した超かぐや姫っていう作品でもありましたね。
特に、ストーリーの途中にて伝説のボカロの曲ハッピーシンセサイザ(EasyPopの曲 ‧ 2014年
)やワールドイズマイン(ryo supercell 2008年)と、最後のエンディングにはメルト(2007)
が流れていき本当に監督自身、ボカロが好きなのか っていうくらいのレベルだったなって思いましたね。
本当に祭りかっていうぐらいのニコニコ特盛祭りなのかっていうぐらいのレベルかなというのは結構、思いましたしこれをNetflix結構日本の味とかかなり、覚えていたのが怖いなっているのを思いましたけどもうこれやっぱ特別でもいいからね期間限定でもいいんで映画化して欲しいのはありましたね。
だからといって過去の昔のボカロ曲を単なる 流せばいいっていうわけではなくて オリジナルで、新しいボカロの曲も生み出したっていうのはかなり功績がでかいかもしれないですかね まあ ワンピースフィルムレッドでもやったような手法とまあ同じでもあるんですけど、それを超えたなっていうのもありますね。
前半だけじゃなくて、後半も書きたいと思いますのでよろしくお願いいたします。