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灰夢 壊夢 潰夢 皆無

まるでダメ
あの日は半袖Tシャツを着て、モスを買いに向かい、汗をかいて部屋に戻った。
今日は七分袖Tシャツにのカーディガンを羽織ってきて少し寒い。

季節が変われば、その季節の君を思い出し、その思い出の君に新鮮さがなくなっていく

今年の今日の君はどんなだろう

レイヤードできない君を想像する

隣にいるかもしれない誰かの存在を、想像できない事だけが救い

焦がれる
残念ながら、私はまだ君に夢中

2008/09/25

曇天の夜空の下

たった1人

星はどこかへ姿を消した

ウォーター is ゆー

どうでもいい

どうでもよくなっちゃった

気持ち悪い

また 付き合うことはない
それを云う君をどう理解しろと?
ほんの数時間前まで私を愛していたのに。

人間のほとんどが水でできているなら、それ全て腐らせた。
淀んで鼻につくニオイを発している。
私など、それを中に収容し続ける紙できたような感じの容器。