こんにちは、アクトファーストの建山です。
新製品紹介を2年以上してこなかったので、本日は、ここ数年、どんな機種が売れたか、まずは紹介したと思います。
2017年
大容量、大出力、温度管理(TC)対応、そしてバッテリー交換可能と、いいとこどりのiStick Pico。
たちまち大ヒットし、今まで多くの機種が発売されてた日本市場でのBOX MODの売れ行きも、このiStick Picoに集中しました。
だって、今までのコンパクト機種のサイズで、大出力機種の性能があるわけですからね。
デザインも、日本人の好みに合いそうなシンプルなデザイン。 実はこの後、EleafからiStick Picoのアレンジバージョンが次々と出たのですが、人気はこのiStick Picoが不動です。
2018年
一言でいえば、eGo AIOの高性能、高級版。 でも値段はちょっと高いだけ。 だったら売れますよね~
リキッドが、ほんとおいしいんです。 eGo AIOと同じくらいの出力なのに、しっかりと味が出てる。
そして、不具合も少ない(うちにとっても助かりますw)。
大ヒットのiStick Picoを大容量バッテリー(21700)対応にした機種です。
実はバッテリーよりも、ELLOという高性能アトマイザーを採用したことの方が大きいかも。
USBメモリサイズの小型の電子タバコです。容量は小さいけど、それなりに大出力で、味もしっかり出てるものが多いです。
外国では2018年初めころから売れてましたが、日本では浸透するのが遅くて、1年ほどおくれてようやく売れ始めました。
2019年
iStick Picoをさらにコンパクトにして、手のひらに収まるライターサイズにしました。
このほかにも紹介したい商品はたくさんありますが、まずは代表的なものを紹介しました。
その中でも、昨年来一番売れてるのは、FOG1とPicoです。
もちろん、Joyetech eGo AIOは不動のベストセラーで売れまくり続けてます!
近いうち、これらの製品紹介をしたいと思います。 それではまた。