こんにちは。
株式会社アクトファーストの
電子タバコ個人輸入代行スタッフです。
今回は、取扱い開始致しました
Kangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリー
についてのご紹介記事です。
Kangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーが登場です。
素材はアルミニウム製で、軽くて丈夫な作りになっております。
※実は、KBox Mini より、KBoxの方が軽いんです!
また手のひらサイズなので、
手のひらに収まる触り心地・使い勝手がとても良い商品となっております。
こちらが仕様になります。
【仕様】
全長: 40mm
幅: 25mm
高さ: 89mm
出力(ワット数): 8-40W(7段階)
対応アトマイザー抵抗値: 0.4オーム以上
スレッド(アトマイザー接続端子): 510スレッド
またカラーは、ブラックとシルバーをご用意しております。
仕様について説明を加えてさせていただきます。
【サイズ】
KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーは手のひらサイズのBOX MODなので、
手にフィットし、とても持ちやすく、またボタンが押しやすくなっております。
非常にスリムなので、バッグの中などに入っていてもスペースを取らないです。
手が小さい方などもお使いいただけます。
【可変出力(ワット数)】
Kangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーの側面の画像です。
こちらを操作する事によって出力(W)を調整することが出来ます。
Wと書かれたボタンを押す事によって、出力を7段階に調整することが可能です。
8w > 13w > 20w > 25w > 30w > 35w > 40w ( > 8wに戻る)
このようにw調整可能です。お好みのw数を、お楽しみください。
【対応アトマイザー(抵抗値)】
0.4オーム以上。
サブオーム(抵抗値1オーム未満)の大出力アトマイザーでも、
0.4オーム以上であればご使用頂けます。
【スレッド(アトマイザー接続端子)】
Kangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーのスレッドは
510スレッド(端子)です。
したがって、510/eGoアトマイザー(カトマイザー)に対応します。
下の画像が510スレッド(端子)部分の画像です。
例えば、同じKangertech社でしたら、
Kangertech Subtank Mini OCC 4.5ml パイレックスガラスカトマイザー
Kangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーと端子が合います。
もちろん他の510端子のカトマイザー(アトマイザー)とも適合しますので
お好みのカトマイザー(アトマイザー)でお楽しみください!
もっとも、 510スレッド(内ネジ)採用のため、eGo(外側ネジ)を使う、T3S、T3D、EVOD等のカトマイザーをご使用の場合は、
510-eGoアダプターをご使用ください。
試しに、Kangertech Subtank Mini OCC 4.5ml パイレックスガラスカトマイザー
とKangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーを組み合わせてみました。
以下がその画像になります。実際のサイズ感や色などご参考いただければ幸いです。
【18650 リチウムイオンバッテリーの正しい向き】
以下の画像の18650 リチウムイオンバッテリーの向きが正しい向きとなります。
バッテリー容量表示のランプです。
例:)
40wを示すランプの横のランプが点灯している →18650 リチウムイオンバッテリーの充電が多い状態です。
8wを示すランプが点灯している →18650 リチウムイオンバッテリーの充電が少ない状態です。
【電源の付け方】
電源ボタンを3秒間のうちに5回押してください。(カチカチカチカチカチカチ)
そうしますと、wランプと残量表示ランプが5回点滅して付きっぱなしになります。
またON>OFFにしたい場合も同様の操作を行ってください。
そうすればwランプと残量表示ランプが5回点滅して、ランプが消えたままになります。
※こちらの操作は18650 リチウムイオンバッテリーを中にセットした状態で行ってください。
中に18650 リチウムイオンバッテリーをセットしないで行ってもランプは付きません
【安全をサポートするさまざまな保護回路】
①バッテリーの+極、-極の逆セットからの保護機能
→18650 リチウムイオンバッテリーは正しい向きでお使いください。
でも、万一間違えてもこの保護機能があるから安心!
②ショート(短絡)回路保護機能
③10秒カットオフ(連続使用保護機能)
②~④の保護機能が機能するときは、
wランプと残量表示ランプが3回点滅し、出力が止まります。
その場合は、使用環境などをもう一度確認してみてください。
【パッケージ内容】
Kangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリー 1個
マニュアル(英語) 1個
※ご希望の方には日本語訳をお送りいたします。
Kangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーには、
充電池、充電器が付属しておりません。別途ご注文ください。
※サブオーム(抵抗値1オーム未満)アトマイザーご使用の場合は、
必ずHigh-Drainバッテリー(出力20A以上推奨)をご使用ください。
当社にも18650 リチウムイオンバッテリー、充電器の取扱いございます。
【充電器】
合わせてご検討くださいませ。
価格は、4500円です。
株式会社アクトファーストの
電子タバコ個人輸入代行スタッフです。
今回は、取扱い開始致しました
Kangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリー
についてのご紹介記事です。
Kangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーが登場です。
素材はアルミニウム製で、軽くて丈夫な作りになっております。
※実は、KBox Mini より、KBoxの方が軽いんです!
また手のひらサイズなので、
手のひらに収まる触り心地・使い勝手がとても良い商品となっております。
こちらが仕様になります。
【仕様】
全長: 40mm
幅: 25mm
高さ: 89mm
出力(ワット数): 8-40W(7段階)
対応アトマイザー抵抗値: 0.4オーム以上
スレッド(アトマイザー接続端子): 510スレッド
またカラーは、ブラックとシルバーをご用意しております。
仕様について説明を加えてさせていただきます。
【サイズ】
KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーは手のひらサイズのBOX MODなので、
手にフィットし、とても持ちやすく、またボタンが押しやすくなっております。
非常にスリムなので、バッグの中などに入っていてもスペースを取らないです。
手が小さい方などもお使いいただけます。
【可変出力(ワット数)】
Kangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーの側面の画像です。
こちらを操作する事によって出力(W)を調整することが出来ます。
Wと書かれたボタンを押す事によって、出力を7段階に調整することが可能です。
8w > 13w > 20w > 25w > 30w > 35w > 40w ( > 8wに戻る)
このようにw調整可能です。お好みのw数を、お楽しみください。
【対応アトマイザー(抵抗値)】
0.4オーム以上。
サブオーム(抵抗値1オーム未満)の大出力アトマイザーでも、
0.4オーム以上であればご使用頂けます。
【スレッド(アトマイザー接続端子)】
Kangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーのスレッドは
510スレッド(端子)です。
したがって、510/eGoアトマイザー(カトマイザー)に対応します。
下の画像が510スレッド(端子)部分の画像です。
例えば、同じKangertech社でしたら、
Kangertech Subtank Mini OCC 4.5ml パイレックスガラスカトマイザー
Kangertech Subtank Nano OCC 3ml パイレックスガラスカトマイザー
Kangertech Subtank OCC RBA パイレックスガラスカトマイザー
今挙げさせていただいた510スレッドのカトマイザー(アトマイザー)でしたらKangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーと端子が合います。
もちろん他の510端子のカトマイザー(アトマイザー)とも適合しますので
お好みのカトマイザー(アトマイザー)でお楽しみください!
もっとも、 510スレッド(内ネジ)採用のため、eGo(外側ネジ)を使う、T3S、T3D、EVOD等のカトマイザーをご使用の場合は、
510-eGoアダプターをご使用ください。
試しに、Kangertech Subtank Mini OCC 4.5ml パイレックスガラスカトマイザー
とKangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーを組み合わせてみました。
以下がその画像になります。実際のサイズ感や色などご参考いただければ幸いです。
【18650 リチウムイオンバッテリーの正しい向き】
以下の画像の18650 リチウムイオンバッテリーの向きが正しい向きとなります。
バッテリーの装着
①Kangertech KBoxのバッテリーキャップを外す。
②18650リチウムイオンバッテリーを、
+極が奥側に、-極がキャップ側になるように入れる。
③バッテリーキャップを本体にきつくとりつける。
①Kangertech KBoxのバッテリーキャップを外す。
②18650リチウムイオンバッテリーを、
+極が奥側に、-極がキャップ側になるように入れる。
③バッテリーキャップを本体にきつくとりつける。
【バッテリー容量表示機能】
W調整の紹介に使用した画像です。
Wのランプの左側に平行して配置してあるランプはW調整の紹介に使用した画像です。
バッテリー容量表示のランプです。
例:)
40wを示すランプの横のランプが点灯している →18650 リチウムイオンバッテリーの充電が多い状態です。
8wを示すランプが点灯している →18650 リチウムイオンバッテリーの充電が少ない状態です。
(充電)
〇 多い
〇
〇
〇
〇
〇
〇 少ない
〇 多い
〇
〇
〇
〇
〇
〇 少ない
【電源の付け方】
電源ボタンを3秒間のうちに5回押してください。(カチカチカチカチカチカチ)
そうしますと、wランプと残量表示ランプが5回点滅して付きっぱなしになります。
またON>OFFにしたい場合も同様の操作を行ってください。
そうすればwランプと残量表示ランプが5回点滅して、ランプが消えたままになります。
※こちらの操作は18650 リチウムイオンバッテリーを中にセットした状態で行ってください。
中に18650 リチウムイオンバッテリーをセットしないで行ってもランプは付きません
【安全をサポートするさまざまな保護回路】
①バッテリーの+極、-極の逆セットからの保護機能
→18650 リチウムイオンバッテリーは正しい向きでお使いください。
でも、万一間違えてもこの保護機能があるから安心!
②ショート(短絡)回路保護機能
③10秒カットオフ(連続使用保護機能)
②~④の保護機能が機能するときは、
wランプと残量表示ランプが3回点滅し、出力が止まります。
その場合は、使用環境などをもう一度確認してみてください。
【パッケージ内容】
Kangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリー 1個
マニュアル(英語) 1個
※ご希望の方には日本語訳をお送りいたします。
Kangertech KBox 18650 VW(可変出力) MODバッテリーには、
充電池、充電器が付属しておりません。別途ご注文ください。
※サブオーム(抵抗値1オーム未満)アトマイザーご使用の場合は、
必ずHigh-Drainバッテリー(出力20A以上推奨)をご使用ください。
当社にも18650 リチウムイオンバッテリー、充電器の取扱いございます。
【充電器】
Nitecore Intellicharger i4 V2 リチウムイオン / ニッケル水素対応充電器(4スロットタイプ)
Nitecore Intellicharger i2 V2 リチウムイオン / ニッケル水素対応充電器(2スロットタイプ)
合わせてご検討くださいませ。
価格は、4500円です。
販売ページは以下URLです。
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株式会社アクトファースト 輸入代行サイト
http://www.actfirst.com/ec/
お問い合わせ・ご質問などは上記URLから宜しくお願いします。







