中国関連のテレビ報道について
事実のみを冷静に伝え、無用なナショナリズムの刺激をしないでほしい。
政治と民間交流はまったく別。生まれた国家は宿命で、誰が決めたものでもない。
僕にも過去、中国出身の部下がいた。彼らはとても優秀で人としてもすばらしい。
グローバルなネットと、
国内限定のテレビ、
メディアのあり方が問われている気がしてならない。
政治と民間交流はまったく別。生まれた国家は宿命で、誰が決めたものでもない。
僕にも過去、中国出身の部下がいた。彼らはとても優秀で人としてもすばらしい。
グローバルなネットと、
国内限定のテレビ、
メディアのあり方が問われている気がしてならない。
布袋寅泰「GUITARHYTHM V」
明日は布袋寅泰の新アルバム「GUITARHYTHM V 」が
リリースされます。
僕にとって布袋という人は大袈裟ではなく、本当に
人生を変えてくれた存在なのです。
小中学生の頃、僕はひどいいじめられっ子でした。
その頃の話を聞いた人が引いてしまうくらい。
通学する事が苦痛で仕方ないし、夢も希望もない。
生きてるのが本当に嫌になるくらい。
そんな時、何がきっかけなのかは思い出せないのですが、
ふと出会ったCDがありました。
BOOWYの「GIGS」でした。
その時の衝撃は今でも忘れられない。
「こんなカッコいい世界があるのか!!」
そして、
「何だこのめちゃくちゃかっこいいギター持った
男は?!・・・ぬのぶくろ???」
これが最初の出会い。
そして、そこから僕の生き方はがらっと変わってしまった。
いじめられっ子だった僕が布袋を真似て髪の毛を
すべてツンツンに立ててギター持って通学して、
体育の教師から「おめぇ、その髪型で次来たら
坊主にすんぞ!」と絡まれてやりあうくらい。
変化が大げさすぎるが(笑)
でも今の自分があるのはあの音楽、R&Rとの
出会いのおかげ。
布袋やBOOWYのアルバムを聴くとあの頃を鮮明に思い出します。
そして、大きな悩みや困難があったとしても、何かが必ず解決策を
導き出してくれるともう一度、信じられるようになります。
またライブ行きたいなぁ。