こんにちは
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11月12日は、皮膚の日
竹内です
今日は、毎週恒例ランチブログの日
今日も気合入れて行ってきました
ですが・・・
行こうとした店が・・・
満席(T▽T;)
とても入れそうにない・・・。
そこで進路変更
行く途中で見かけたこのお店に行ってきました


万豚記о(ж>▽<)y ☆
読み方はワンフーチィらしい。
たまにはラーメンでも食べたいなあと思ったわけですよ≧(´▽`)≦
中に入ると、ほぼ満席!
かろうじてカウンターが空いていたのでそこに滑り込む。
何を頼もうかと思ったら・・・

メニュー超豊富!
どれにしようかと思ったけど、やはり看板に書いてあったお昼のセットに
することにしました。
そして、ラーメンと言うつもりが・・・
黒胡麻坦々麺!
何故か、黒胡麻坦々麺のセットを注文してしまった・・・。
まあ、いいかと思って厨房を覗くと、そこではまさにこれから
店主と思わしき人物が中華鍋に油をそそごうとしているところ
だった。
そして、ここから店主(と思わしき人物)による炒飯作りが始まった・・・。
It's a show time!!!!!!!!!!!!!
店主は、十分に油通しをした中華鍋にたっぷりの卵をまぶしたごはんを
ぶちかまし、一心不乱に鍋を振り続けた。
時折、鍋を止めては焼きを入れ、そして振る。
あんまりパラパラしてないなあと思ってボーッと見ていたら、
店主はボウルにその炒めたご飯を移したのだ。
そして、空になった中華鍋にもう一度油通しをし、調味料を加え、
ボウルのご飯の一部を入れたのだ。
そこから怒涛の勢いで鍋を振り、ご飯が宙を舞う!
それはまさにアート!!
更に振りながらレタス等を投入し、色鮮やかな炒飯が宙に舞う。
美しい・・・。
店主はおっさんだが、炒飯は美しい。
その芸術とも言える技を俺の前で見せつけ、皿に盛る店主。
あまりの見事さに写真を撮ることを忘れてしまいました(´□`。)
ふと、メニューに目を落とすとありました。
卵レタスチャーハン!
食べたい!
だが、残念なことに目の前に来るのは、黒胡麻坦々麺なのだ。
そんなことを思っていると目の前についにやってきた。


胡麻の芳ばしい香りが食欲をそそる・・・。
この香りだけで、炒飯への浮気心は吹き飛んだ。
そして、一口。
う・ま・い・ぞー!
黒胡麻スープの濃厚な味わいが口の中に広がる~
そして、辛すぎないからいくらでも飲めてしまう。

さらにこの平打ち麺がスープと見事に絡み合い絶妙な味わいを
生み出しています
そんな黒胡麻坦々麺を食していると、あいつがやってきましたよ

看板に旨いと書いてあった餃子!
見た目はかわいらしい。
そんな大風呂敷広げて大丈夫かい?
そう思って一口食べると、そんな心配は無問題!
深みのある味が口に広がる。
そして、ご飯が進む。
ついついおかわりしてしまいましたよ
気付けば完食!

ごちそうさまでした
そんな万豚記さんは
文句なしの☆☆☆です!
だからこそ、食べたいあの炒飯!
絶対もう一度行きます!
では、また
<お店情報>
店 名:万豚記
所在地:京都府京都市中京区西魚屋町594
営業時間:11時~23時(L.O22時30分)
定休日:無休
ホームページ:http://www.kiwa-group.co.jp/restaurant/a5-l1_i100445.html
>11月12日は、皮膚の日
竹内です
今日は、毎週恒例ランチブログの日

今日も気合入れて行ってきました

ですが・・・
行こうとした店が・・・
満席(T▽T;)
とても入れそうにない・・・。
そこで進路変更

行く途中で見かけたこのお店に行ってきました



万豚記о(ж>▽<)y ☆
読み方はワンフーチィらしい。
たまにはラーメンでも食べたいなあと思ったわけですよ≧(´▽`)≦
中に入ると、ほぼ満席!
かろうじてカウンターが空いていたのでそこに滑り込む。
何を頼もうかと思ったら・・・

メニュー超豊富!
どれにしようかと思ったけど、やはり看板に書いてあったお昼のセットに
することにしました。
そして、ラーメンと言うつもりが・・・
黒胡麻坦々麺!
何故か、黒胡麻坦々麺のセットを注文してしまった・・・。
まあ、いいかと思って厨房を覗くと、そこではまさにこれから
店主と思わしき人物が中華鍋に油をそそごうとしているところ
だった。
そして、ここから店主(と思わしき人物)による炒飯作りが始まった・・・。
It's a show time!!!!!!!!!!!!!
店主は、十分に油通しをした中華鍋にたっぷりの卵をまぶしたごはんを
ぶちかまし、一心不乱に鍋を振り続けた。
時折、鍋を止めては焼きを入れ、そして振る。
あんまりパラパラしてないなあと思ってボーッと見ていたら、
店主はボウルにその炒めたご飯を移したのだ。
そして、空になった中華鍋にもう一度油通しをし、調味料を加え、
ボウルのご飯の一部を入れたのだ。
そこから怒涛の勢いで鍋を振り、ご飯が宙を舞う!
それはまさにアート!!
更に振りながらレタス等を投入し、色鮮やかな炒飯が宙に舞う。
美しい・・・。
店主はおっさんだが、炒飯は美しい。
その芸術とも言える技を俺の前で見せつけ、皿に盛る店主。
あまりの見事さに写真を撮ることを忘れてしまいました(´□`。)
ふと、メニューに目を落とすとありました。
卵レタスチャーハン!
食べたい!
だが、残念なことに目の前に来るのは、黒胡麻坦々麺なのだ。
そんなことを思っていると目の前についにやってきた。


胡麻の芳ばしい香りが食欲をそそる・・・。
この香りだけで、炒飯への浮気心は吹き飛んだ。
そして、一口。
う・ま・い・ぞー!
黒胡麻スープの濃厚な味わいが口の中に広がる~

そして、辛すぎないからいくらでも飲めてしまう。

さらにこの平打ち麺がスープと見事に絡み合い絶妙な味わいを
生み出しています

そんな黒胡麻坦々麺を食していると、あいつがやってきましたよ


看板に旨いと書いてあった餃子!
見た目はかわいらしい。
そんな大風呂敷広げて大丈夫かい?
そう思って一口食べると、そんな心配は無問題!
深みのある味が口に広がる。
そして、ご飯が進む。
ついついおかわりしてしまいましたよ

気付けば完食!

ごちそうさまでした

そんな万豚記さんは
文句なしの☆☆☆です!
だからこそ、食べたいあの炒飯!
絶対もう一度行きます!
では、また

<お店情報>
店 名:万豚記
所在地:京都府京都市中京区西魚屋町594
営業時間:11時~23時(L.O22時30分)
定休日:無休
ホームページ:http://www.kiwa-group.co.jp/restaurant/a5-l1_i100445.html