最近凝っている観葉植物ですが・・・助けて下さい
最近、観葉植物を色々と飾りました
特にはまってるのは
ツル科の植物です
早く、垂れ下がる感じになってほしいです
が!!
エアコンの近くに置いていたため
しぼんでるじゃありませんか!?
現在安静中でなんとか回復してくれるよう、あれやこれやしてるんですが
回復の兆しが見えません
ネットで調べても弱る原因はたくさんのってるものの
回復方法はあまり出てきませんでした
っていうことは、回復というのは難しいんでしょうか・・・?
いい方法あったら教えて下さい
なんか、もうシナシナなってます
でも、ポトスは丈夫ですね
同じ条件だったのに、なんとか大丈夫でした
そして、もうひとつ
外にある
ミントのハーブです
大きく育てて、何かに活用していきたいですね
1人1人のトリートメント
昔から思っている事があります
「トリートメント」についてです
「トリートメント」を辞書で調べると
治療。手当。と出てきます
まーイメージ通りの意味ですね
では、サロンでの「トリートメントメニュー」で
果たして。この役割はできているのか?
僕はトリートメントメニューは
予防やフォロー的な感覚でオススメしています
ん?
そしてら、ネーミング変えた方がいいかも・・・?
で
例えば、クセで毛先がまとまらず広がる・・・
それをトリートメントで落ち着かせたい
このようなケースに対してトリートメントが有効でしょうか?
もちろん通常の「トリートメント」が有効の時もありますが・・・
トリートメントの意味から考えた時
やはり、その悩みを改善することが、トリートメントではないでしょうか?
では、改善するためにはどうしたらよいか
その原因にアタックすることが必要だと思います
その原因が解決することによって、その方の本当のトリートメントに
なるような気がします
今回はなんか生意気な事を言ってしまいましたが
髪はケース バイ ケースで
色々とあると思いますが
少しでもお客様の悩みを改善できるよう
頑張っていきたいと思います
「トリートメント」についてです
「トリートメント」を辞書で調べると
治療。手当。と出てきます
まーイメージ通りの意味ですね
では、サロンでの「トリートメントメニュー」で
果たして。この役割はできているのか?
僕はトリートメントメニューは
予防やフォロー的な感覚でオススメしています
ん?
そしてら、ネーミング変えた方がいいかも・・・?
で
例えば、クセで毛先がまとまらず広がる・・・
それをトリートメントで落ち着かせたい
このようなケースに対してトリートメントが有効でしょうか?
もちろん通常の「トリートメント」が有効の時もありますが・・・
トリートメントの意味から考えた時
やはり、その悩みを改善することが、トリートメントではないでしょうか?
では、改善するためにはどうしたらよいか
その原因にアタックすることが必要だと思います
その原因が解決することによって、その方の本当のトリートメントに
なるような気がします
今回はなんか生意気な事を言ってしまいましたが
髪はケース バイ ケースで
色々とあると思いますが
少しでもお客様の悩みを改善できるよう
頑張っていきたいと思います
市販のカラーを選ぶ時って
ご自分でカラーをする時、カラー剤悩むと思います
今日はカラーについて書きたいと思います
よくパッケージに色の目安だったり親切なのは毛束があったりします
まず、理解して頂きたいのですが
その目安のものは、目安であって、その色にはなりません
そうなってくれれば、どんなにありがたいか・・・
目安の使い方は、その色になるんではなく
脱色(明度)のパワーと、色味(彩度)の濃さを目安にします
毛の状態が変われば色の出方も変わります
つまり、伸びてきた根本の新生部(黒)と、毛先の色では
すでに、状態が違っていたら同じにはなりません
目標の色にするため状態に合わせて薬剤を変え塗るのが正解です
また、色味については
全部があてはまるわけではないのですが
絵具の調合に似ているのでイメージしてもらうと少し
ご理解いただけると思います
まず、もとの髪の色をイメージ
茶色ならその濃さの茶色をイメージします
そこに、例えばピンクブラウンだったらその色を混ぜたら
どんな色になるかイメージします
もう少しわかりやすく説明すると
金髪の髪はほぼ黄色ですね
そこに、よく色戻しと言って明るすぎの色を暗くするのが売ってますが
それを使ったら緑になったということを聞きます
これは、色戻しには黒よりも黒くするため青黒(ブルーブラック)に設定している
ことがあります
はい、そうです
金髪の黄色+青では緑になりますね
まーこの絵具の要領で考えていくのが正しいわけではありませんが
けっこうイメージに近くなると思います
なるべく失敗のないよう慎重に選んでみて下さい
今日はカラーについて書きたいと思います
よくパッケージに色の目安だったり親切なのは毛束があったりします
まず、理解して頂きたいのですが
その目安のものは、目安であって、その色にはなりません
そうなってくれれば、どんなにありがたいか・・・
目安の使い方は、その色になるんではなく
脱色(明度)のパワーと、色味(彩度)の濃さを目安にします
毛の状態が変われば色の出方も変わります
つまり、伸びてきた根本の新生部(黒)と、毛先の色では
すでに、状態が違っていたら同じにはなりません
目標の色にするため状態に合わせて薬剤を変え塗るのが正解です
また、色味については
全部があてはまるわけではないのですが
絵具の調合に似ているのでイメージしてもらうと少し
ご理解いただけると思います
まず、もとの髪の色をイメージ
茶色ならその濃さの茶色をイメージします
そこに、例えばピンクブラウンだったらその色を混ぜたら
どんな色になるかイメージします
もう少しわかりやすく説明すると
金髪の髪はほぼ黄色ですね
そこに、よく色戻しと言って明るすぎの色を暗くするのが売ってますが
それを使ったら緑になったということを聞きます
これは、色戻しには黒よりも黒くするため青黒(ブルーブラック)に設定している
ことがあります
はい、そうです
金髪の黄色+青では緑になりますね
まーこの絵具の要領で考えていくのが正しいわけではありませんが
けっこうイメージに近くなると思います
なるべく失敗のないよう慎重に選んでみて下さい


