私は
人材開発コンサルタント
ACTAS服部哲茂
だれでも
劇的に変わる
瞬間がある
これが
ACTASの
キャッチフレーズです。
変わるキーワードは
自己理解と
既知を増やす
本来の自分を知り
人材開発コンサルタント
ACTAS服部哲茂
だれでも
劇的に変わる
瞬間がある
これが
ACTASの
キャッチフレーズです。
変わるキーワードは
自己理解と
既知を増やす
本来の自分を知り
知らないことを
知ることで
人は変わります。
知ることで
人は変わります。
今、
ある中小企業さんの
社長の
ある中小企業さんの
社長の
コーチングを
しています。
その社長さんの
課題は
「従業員が自主的に
仕事をしていない」
これは
どの社長さんも
感じる
課題では
ないでしょうか
ヒヤリングして
分かったこと
社長が
現場に出すぎ
そこの社長!
心当たりありませんか
率先垂範
先頭に立って
模範を示すこと
確かに
昔の社長さんは
それでよかった。
しかし、
今の時代
それでは生き残れません。
そう、あれだけ
全盛であった
恐竜と同じです。
って、
見たことは
ありませんが・・・
皆さんは
この先10年後の
未来を想像できますか
AIの発達
急速に進む
少子高齢化
世界的に
大きな変化が
起ころうとしています。
この変化に対応するために
率先垂範では
遅いのです。
率先垂範が遅い
と疑問を感じた方も
おられると思います。
もう、
その感覚が
遅いのです。
以前の情報量であれば
一人の人間が
全てを判断できました。
しかし、
これだけの情報量
これだけの
時間軸の早さは
従来の
仕事の在り方では
追いつけません。
確かに
現状を
廻すだけなら
それでも
良いでしょう
しかし、
5年後
10年後に
向けた
動きをする為には
遅すぎます。
つまりは
社長は何もしないのが
一番です
無論、
何もしない為に
すべきことがあります。
それは
ビジョン表明と
適材適所の配置
社長が何もしない為に
従業員が動けるように
行動の基となる
ビジョンを示す
このビジョンに
沿っていさえすれば
何してもOK
こうすれば
従業員は
最速で
最高の
行動が取れます。
その為の
ビジョンは
その企業の柱となります。
そして
従業員の
適材適所配置
世の中が
これだけ
情報にあふれ
物凄いスピードで
変化しようとしている中。
一人の人間が
全てをこなす
ことは
もはや
無理です。
一人ひとりが
自分の最も得意を
出し合って
チームで
最高の
パフォーマンスを創る
これが
これからの
ビジネスに求められます。
一人ひとりの
最も得意を
どうやって知るか
その最適ツールが
Talent FocusⓇです。
これは3年前に
リリースされた
才能特定・活用ツール
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ここまでお読みいただき
ありがとうございます。
