アサーティブでない

ことの言い訳に

 

 

「相手との

人間関係を

壊したくない」

 

 

というのがあります。

 

 

私は

人材開発コンサルタント

ACTAS服部哲茂

 

 

だれでも

劇的に変わる

瞬間がある

 

 

 これが

ACTAS

キャッチフレーズです。

 

 

相手との

人間関係は

壊したくない

 

 

分かります。

 

 

しかし、

そのリスク以上の

 

 

リスクが

あったらどうでしょう?

 

 

・問題が

後日こじれる

 

 

その時

言っておけば

 

 

後日

大きな問題に

ならなかったことって

 

 

ありませんでしたか?

 

 

・常時、

ストレスを抱える

 

 

言わないことのストレス

意外と大きくないですか?

 

 

 

・本当の自分を

見失う

 

 

言いたいことを

いつも言わないと

 

 

本当の

自分すら

分からなくなっていませんか?

 

 

・結果を

相手のせいにする

 

 

これ

気がつかないうちに

なっていますよ。

 

 

言いたいことを

言わないってことは

 

 

ある意味

結果責任を

放棄しています。

 

 

と言うことは

悪い結果が出た時

 

 

「あんなことを

言ったあの人が

悪い」

 

 

って言ってませんか?

 

 

・自分の人生すら

自信を無くす

 

 

言えば

変わることを

言わないってことは

 

 

自分の

人生すら

 

 

マネジメントできていない

ことになりませんかびっくり

 

 

言いたいことを

言える

 

 

これは

性格ではなく

スキルでも

 

 

言えるようになります。

 

 

身に着けませんか?

 

 

明日以降も

このアサーティブで

ブログ書きます。

 

 

また、

明日お逢いしましょう。

 

 

 

ここまで

お読みいただきありがとうございましす。

           

私は人材開発コンサルタント

ACTASの服部哲茂です。