皆さんの
周りに
自分とは価値観が
全く違う人が
いませんか![]()
それが
自分の
部下だったら
しかも、
一人や二人で
なかったら
もう
勘弁してよ
ですよね。
でも
リーダーたるもの
マネジメントしなきゃ
対策を
幾つか
お示しします。
・勝ち負けにしない
意見が対立したとき
勝ち負けに
持ち込ませない
つまり
お互いの
意見を尊重する
結果、
新たな
解決策を模索する
・組織の
目的は明確に示す
どんな違いが
あっても
目的が
共有されていれば
同じ方向に
向かっていけます。
ここは
絶対に譲らない
もし、
この目的が
共有できなければ
チームとは
言えません。
・組織目的は
日頃から繰り返し
伝える
目的の共有は
一度言っただけでは
だめです。
しっかり
納得するまで
伝えましょう。
なんせ、
相手は
あなたと
価値観が違う
のですから
・トラブルは
その都度
修復
個性的な
価値観の
違うメンバーです
衝突があって
当然
チーム内の
もめごとは
見てみぬふりは
してはいけません。
ちょっとだけ
のろけ話です![]()
私には
34年間連れ添った
妻がいます。
夫婦が目指すものは
同じでした
世間に対し誠実
子どもは真剣に
育てる
しかし、
価値観は
それぞれ
「離婚」の
二文字が浮かんだときも
ありました。
しかし、もし、
完全に価値観が
同じだったとしたら
ここまで
続かなかったかも
知れないですね。
刺激があってこそ
楽しめるのでは
ないかと
今は
思います。
価値観が違うから
面白い
そんな
運営を
ぜひ
営んでください。
ここまで
お読みいただきありがとうございましす。
私は人材開発コンサルタント
ACTASの服部哲茂です。





