昨日は

初めて

二人きりで寝ました

 

 

5歳

 

 

母親も

泊りましたが、

 

 

おじいちゃんと

寝るびっくり

 

 

孫にとっての

初挑戦。

 

 

引越しの関係で

我が家に

5日間居候

 

 

最後の夜だからと

わざわざ寝に

来てくれました。

 

 

まあ何と

可愛いこと

ドキドキドキドキ

 

 

私には

孫が

5人います。

 

 

5歳児2人

3歳児2人

1歳児1人

 

 

昨日寝てくれた

5歳の孫が

一番優しい。

 

 

これは

他の子が

優しくない

 

 

意味では

ありません。

 

 

これが

個性なのです。

 

 

優しすぎて

弟に泣かされ

 

 

お母さんと

一緒でないと

 

 

保育園にも

最初

行けませんでした。

 

 

でも、

これが個性

 

 

 

 

さて、

ビジネスに

個性を活かすとは

 

 

何をしたら

いいでしょうか?

 

 

個性とは

違いです。

 

 

しかし、

違いだけでは

組織は回りません

 

 

組織をまとめるために

必要なこと

 

 

それは

共有です

 

 

人は

同じを

求めます。

 

 

同じものを

共有することで

安心感が生まれますびっくり

 

 

共有すべき

項目を

綱目挙げます。

 

①ビジョン

②相互理解

 

 

①ビジョン

 

 

個性は違えど

目指すものは

同じ

 

 

そのビジョンを

明確にする

 

 

これが

組織を

まとめる要になります。

 

 

迷ったときショボーン

 

 

対立したときムキー

 

 

個性が違っても

同じ方向に

迎えます

 

 

ここで

大事なことが

 

 

そのビジョンは

全員が納得していること

 

 

納得してもらうために

一つ

ヒント

 

 

それは

ビジョンを

答えとして置くのではなく

 

 

問いとして

アプローチ

することです。

 

 

例えば

 

 

「顧客第一主義」

 

 

これビジョンです。

 

 

しかし

これは

答えです。

 

 

問いに置き換えると

 

 

「そのサービス

顧客第一ですか?」

 

 

とすると

自分ごととなり

 

 

より納得して

行動を取りやすく

なります。

 

 

②相互理解

 

 

個性が

際立てば

際立つほど

 

 

お互いを

理解しあいましょう

 

 

違いを

理解してこその

ダイバーシティです。

 

 

さて、

あなたの組織は

 

 

個性を

活かす

組織になっていますか!?

 

 

ここまで

お読みいただきありがとうございましす。

 

私は人材開発コンサルタント

ACTASの服部哲茂です。