これは
幻のシェフ
徳永哲也氏の
作った料理です。![]()
メインは
左下の
ぶり大根
大きな大根に
良く味のしみた
ぶり
しかし、
他の8品も
負けてはいません。
一つ一つが
料理として
完成されていました。
料理を
引き立てたのが
ごはん
イセヒカリ
です。
硬質米のため
6時間浸水が必要
今日の為に
朝、6時から
準主役の
千手さんが
準備してくれました。
こうしてみると
料理って
愛情ですね。
徳永さんは
今では
料理人と言うより
経営コンサルタント
そんな
シェフが
作ってくれた
料理を戴けて
幸せでした。
徳永さん
千手さん
ありがとう
さて、
そんな
食事の最中
「服部さんは
食事は
作らないのですか」
との質問
「はい。
全く作りません」
「男子厨房に
入るべからず」
なんてことは
思っていませんが
いつも料理は
奥さんに
作ってもらってます。
最近は
料理男子も
増えているそうですね。
しかし、
うちは
結婚した時から
役割を
分担してきました。
奥さんとは
社内恋愛
彼女も
薬剤師
その気になれば
働けます。
しかし、
二人で
よく話し合いました。
私達にとって
子どもは
宝
この宝を
一人が
収入を得て
一人が
子育て・家事に
専念する
そう決めたのです。
人は
得意を
使えば良い
二人が
同じことを
する必要はない
もし、
私達が協働を
選択したのであれば
それが
その家庭の
やり方で良い
夫々が
夫々の
仕事をする
役割分担をする
それが
良いのです。
これは
仕事でも
同じ
夫々の
個性
生まれ持った
才能を
使うことが
全体最適と
なります。
生まれ持った
才能に
注目する
そんな
研修を
私達ACTASは
提案しています。
ここまで
お読みいただきありがとうございましす。
私は人材開発コンサルタント
ACTASの服部哲茂です。

