一昨日京都大学が

iPS細胞を世界で初めて

患者に使用したと発表した。

 

とうとう

iPS細胞が脳にも使われる

時代になったんですね。

 

発表内容は

パーキンソン病という

神経に関する病気に

 

iPS細胞で作った正常な

脳細胞を移植する手術を

世界に初めて実施したと言うもの

 

パーキンソン病が

完全に治る治療法として

今後注目されます。

 

正常に機能しなくなった

神経細胞を

新たに作った細胞に

置き換える手術です。

 

病気で苦しんでいる方にとっては

選択肢が増えることは

良いことですね。

 

これって

やる気を失った人に

やる気の基を注入する感じです。

 

コーチングと

似ていると

思いました。

 

やる気って

ある人には

当たり前に出てきます。

 

でも、

出なくなった人には

何らかの助けが必要です。

 

コーチングって

iPS細胞みたいですね。

 

iPS細胞は元々は

自分の細胞ですよね。

 

コーチングも

コーチがやる気を

起こさせます。

 

しかし、、

それはあくまで

自分の中にあるものを

引き出しているのに

過ぎないのです。

 

コーチング

やる気を引き出す

手法

 

折角ある手法

使いませんか?

 

私は

プロフェッショナルコーチの

資格を持つ

プロコーチです。

 

ホームページもあります。

覗いてみてください。

 

http://actas.blue/

 

ここまで、

お読みいただき

ありがとうございます。