我が家の洗濯機が
壊れました。
中ぶたが、カチッと
閉まらなくなったのです。
そこで、電気屋さんに
来てもらって
修理してもらいました。
電気屋さん
ありがとうございました。
さて、数日後
今度は
Panasonicから電話。
「この度は弊社の洗濯機が
壊れ、ご迷惑をおかけしました。
その後調子は如何でしょうか?」
「はい。お陰様で、
直していただき、
ちゃんと洗濯できています。」
「恐れ入ります。
その時の修理の担当者の
対応や
この件に関して
お話を伺いたいのですが、
よろしいでしょうか?」
如何ですか?
私は、流石
Panasonicと
思いました。
皆さんは
お得意先からの
トラブル対応
どうしていますか?
トラブルって
ネガティブな
イメージがありますが、
営業にとって、
最高の宝物なんですよ。
今回の対応は
メーカーの対応です。
と言うことは
お客様とは基本
直接コンタクトりませんよね。
このトラブルで
直接、お客さんと
話が出来。
更には
色々な意見を聴ける
とても大事なチャンス。
宝物なんです。
皆さんは営業で
トラブル対応の
マニュアルはありますか?
もしなかった
対応マニュアル作りましょう。
これって、
一人営業マンを
用意したに等しいことなんです。
営業マンが足りないと
嘆く前に
営業マンの
サポートを
システムとしてしてあげてください。
ここまで読んて頂き
ありがとうございます。
私は人材開発コンサルタント会社
ACTAS代表の服部哲茂と言います。
お時間があれば、
ぜひ下記HPをご覧になってください。


