ここまで、

面談にコーチングスキルを使うで

お伝えしてきました。

 

途中、

時事ネタが入ったりしたので、

ちょっとまとめをします。

 

今回具体的に使える手法を

7つ挙げました。

コミュニケーション技法(10/11

傾聴技法(10/12

質問技法(10/13

コーチングフロー(10/14

共感(10/24

承認(10/25

提案・要望(10/26

マトリックス(10/27

 

部下が上司との

信頼関係を築くに当たり

最も重要と考えている

項目は何と思いますか?

 

それは

上司が自分の為に

時間を取ってくれること

だそうです。

 

つまりは

いかに

面談時間を確保するかです。

 

それほど大事な

面談。

 

皆さんは準備に

どれくらい時間と意識を

使っていますか?

 

必要な手順を示します。

 

先ずは

面談時間の確保

 

次に

全体の面談目的の共有

個々の面談目的の明確化

 

そして

どのツールを使うか考え準備する

 

どれも

欠かせません。

 

しっかりした準備で

望みましょう。

 

面談は信頼関係の醸成の為

それを忘れずに

行なってくださいね。

 

ここまで読んて頂き

ありがとうございます。

 

私は人材開発コンサルタント会社

ACTAS代表の服部哲茂と言います。

 

お時間があれば、

ぜひ下記HPをご覧になってください。

http://actas.blue/